カテゴリ:├シチリア( 15 )
キノコの山から下山してパレルモまで戻って来ましたよ~。
シチリア最終日、ボローニャへ行く飛行機までの隙間時間、パレルモでお料理を習います。有意義だわ~。
本日の先生はシニョーラ・マリアリータ。
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シチリア名物、まぐろのカラスミを贅沢にガシガシ摩りおろしています♪ これらはパスタの上に♪
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野菜たっぷりのパスタにたっぷりのカラスミ。美味しいに決まってます。
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こちらもシチリアらしいコントルノ。フィノッキオとオレンジのサラダ。誰だか、一足先に食べている人がいますね。
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カチョカバッロのスフィンチョーネ。おかわりしちゃいました。
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パンもシチリアらしいゴマがついたパンなのでついつい食べてしまい、、、
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巨大パプリカの肉詰めもお腹に収め。。。

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シチリアの思い出を胃袋にぎゅうぎゅうにつめて満腹&ほろ酔いで気持ちよくフライト。
次はボローニャへ。
23時にボローニャ空港に到着します。
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by cibiyukiko | 2015-04-14 08:17 | ├シチリア | Comments(0)
リパリ島を後にし一路チェファルーへ。こちらの駅はニューシネマパラダイスのロケで使われていた駅だとか。そこから、いろは坂以上のうねうねした道を車で登り、いざっカステルブオーノ(通称きのこの山)へ!!
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山の上すぎちゃってね、もう雲の中ですよ。でもこの霧が深い感じがキノコの生育に良いのかしら?
年間通して、さまざまな種類のキノコが収穫できるそうです。
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中世から続く街並みも可愛らしい感じ。アンティークショップなどや可愛い雑貨のお店など、街全体がなかなかチャーミングなのです。
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そんなかわいらしい街ですが、夜はガッツリ食べちゃいますよ~♪
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すごい量の、、そしてすごい種類のキノコがいろんな料理で楽しめるそうです。
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店内も山奥のキノコ村にふさわしいインテリア?
さあ、キノコ祭りです!! きのこ♪ きのこっ♪
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サラミ類とチーズの盛り合わせ。黒トリュフが散らしてあって香り良く、、1人分とは思えない量ですが美味しくてペロリ。
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うずらの卵と黒トリュフのブルスケッタ。これも半熟のうずら卵とトリュフがとろ~りと絡まって美味しい。
鶉の卵って、あまり好きではないのでどうなのかな??と思っていたのですが、イタリア鶉の卵、日本のものより少し大きくて味も美味しいのに驚き!!
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その土地のワインも忘れずにね☆
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キノコたっぷりのトルティーノ。ふわっとした生地の中にキノコの食感がいい感じです。お皿に敷いてあるリコッタチーズと一緒に。
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キノコたっぷりのカルトッチョ。アスパラと一緒にキノコとチーズが包まれて、包みを開くと香りが立ち上ります。しあわせ~。
通常の一人前の4倍はありそうななみなみと注がれたキノコのズッパ。美味しいけどお腹の容量がもう、、、限界です。
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そして、たっぷりキノコのスパゲッティ
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どれも、普通の一皿に見えますが、実はお皿がけっこう大きくて、このパスタも3人前くらいある感じ。
セコンドはタリアータ・コン・フンギなどがありましたが、絶対に無理だろうということで断念。ドルチェももう無理~(ちなみにドルチェはキノコ使ってません。普通にティラミスなどでした)
どのお皿もイタリアの通常レベルを超える量!しかし、、とってもお安いのですよ。非常に楽しいお店でした。
山奥までウネウネと登ってきた甲斐がありました。この日、胃袋が拡大して、私の旅行がここから快進撃をすることに(汗)

お部屋も広くて可愛くて快適。キッチン&ダイニング付きでした。
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キノコ料理のお店がすごい量で食べ切れなかったのですが、お店の方がすごく優しくて、その残った分を持ち帰りにするだけでなく、寝てしまったシエキチのために温かいパスタを最後に作ってサービスで持たせてくれたのです。夜中にB&Bのキッチンで広げてみると、食べ残して詰めていただいたハム類は増量されて、さらに黒トリュフが散らされていました。
イタリアの田舎の人、本当に親切です。

そんなワケで~、、、、このダイニングキッチンで夜中にシエキチとまたキノコ料理を食べてしまいました。(滝汗)。

4月の料理レッスン、お申し込み受付中です。
地方料理コースはマルケ州。そして基本コースはパンチェッタから作るアマトリチャーナほか。
詳細はHPをご覧くださいませ。 イタリア料理教室CiaoBambina webサイト

5月レッスンの日程とメニューは少々お待ちください。4月15日までにはご案内させていただきます。
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by cibiyukiko | 2015-04-12 21:58 | ├シチリア | Comments(2)
リパリではキッチン付のレジデンスに2泊しました。
小規模の宿ですが、リゾート地なのでプール付きの広いお庭があります。
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冬の間、休業しているホテルやレストランが多いのですが、ちょうど私たちが行った日あたりから街が動き出した感じ。翌日からの旅行客に備えてお庭を手入れ中のスタッフ。

シエキチはずっとネコまみれ
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お部屋はキッチン付。奥に寝室。
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キッチン付なので夕食はお部屋で軽めに。なんてことも出来ます。
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あ、、火は使ってなかったけど、、流しがあると違いますよね。
ワインを買って、ブッラータと生ハムとフィノッキオなどなど。
フィノッキオが安いの。3個で2ユーロ(260円)。ただザクザク切って、生ハムを巻いていただきました。
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旅行中、理想の食生活は昼にいっぱい食べて、夜は野菜だけ、、と思っているのでキッチン付、助かります。
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by cibiyukiko | 2015-04-11 10:35 | ├シチリア | Comments(2)
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リパリ島はゆっくりとバカンスを過ごすのにぴったりの島。マリーナ地区はのんびりお散歩を楽しむのにちょうど良い場所です。

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崖の上には古い教会があったり、、、、
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普通の家の壁が騙し絵アートになっていて、、、
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絵の中のアーチに入ろうとしてみたり。。。。

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南イタリア名物、おじさま達の集いがこの島ではボート周辺で行われています。
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島でのランチには魚介のフリットに魚介のリゾットに魚介のパスタ。
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のんびりした素敵な島でした。
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by cibiyukiko | 2015-04-11 09:57 | ├シチリア | Comments(0)
リパリ到着~!!

イタリアの島や海沿いの町名物、ネコまみれ。
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お宿の庭には4匹のネコちゃんが。人になれていて、お部屋まで入ってきます。シエキチ大喜び。
イタリアのネコってもふもふしたのが多い気がします。

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リパリ店には可愛らしいお土産物屋やパスティッチェリアが並びます。
ちょうどパスクワの前でしたので、シチリアらしい羊のお菓子や、、
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イタリア全土、、いや、ヨーロッパ全土?なウサギチョコ
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シチリア郷土菓子も並んでいます。
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御土産物やには緑のペースト。
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ジェノヴェーゼではありません。ここはシチリア。ピスタチオペーストがたくさん並んでいます。

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夕食は前菜は少しづつ盛り合わせていただき、プリモにはエオリア風パスタにマグロとあさりのパスタ。
最近、到着して2-3日は時差ボケのためか、あまり悠食が進みませんのでこの程度で、、この後どんどん加速するんですけどね。
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by cibiyukiko | 2015-04-10 00:29 | ├シチリア | Comments(0)
翌朝、まずはバッラロの市場へ。
廃墟好きなのでここもまたタノシ。

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こんな廃墟の奥には新鮮な魚介を売る市場がありました。
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カタツムリをシチリアでは食べるのですよね~。
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イワシが綺麗に開いて売られていました。シチリア郷土料理のベッカフィーコとか、リングアータとかすぐに作れますね。

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市場のあとは、とりあえず朝ごはんを。
昨日と同じく、カフェ・サンドメニコへ。
シエキチは昨日と同じくアランチーニを。わたくしは、アランチーニのパン・バージョン「スピエディーノ」
薄いパンでラグーを包んで揚げてあります。
おいしいけどアランチーニの方が美味しいかな。
朝からこんなにどっかりしたものを食べて、シチリアーナのレイさんに驚かれる私たち親子でした。
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今日は移動日でお昼を食べる時間がないのでしっかり食べておかないとね。

さて、荷物を持って、電車で3時間、ミラッツオの港まで行き、船でエオリエ諸島のリパリ島へ大移動です。
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港からは小さな船で1時間ほど。
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今日の夜は島で魚介だ~!!
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by cibiyukiko | 2015-04-09 23:15 | ├シチリア | Comments(0)
さて、一旦お部屋に戻りまして。
トラーパニに住むレイさんが合流してくれるというので到着するバス停までお迎えに~パレルモへようこそ~(あら?違うわね)。

ここから5日間、一緒に遊んで、いろいろ連れていっていただくことに。ありがと~。
久々のマシンガントークが5日間、昼夜を問わず炸裂し、この日から私の喉はやられます(笑)。
シエキチも負けずに参戦。女3人集まれば、かしましい、、、、シチリア人にも負けない勢いでしゃべりまくり、楽しい旅のスタートです。

まずはパレルモから電車で10分。バゲリアの街へむかいます。
実はこの街、ジュセッペトルナトーレ監督の映画「バーリア」の舞台です。しかし、そんなことはどうでもよく、私たちの目的は
「Don ciccio」でランチ!!こちらでベタなパレルモ料理を食すのが目的です。
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ギンガムチェックのクロスがクラッシックな店内。地元の人に愛されている風です。

席につくと、前菜がわりにゆで卵とジビッボが運ばれてきました。
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ごめんなさい、わたし、イタリアオタではないので特に知らなかったのですが、このゆで卵とジビッボという、なんとも不思議な組み合わせがマニアの間ではたまらない店のようです。
まあ、普通にゆで卵ですが、ジビッボと一緒に食べているとその価値も上がるような????
普段はゆで卵は食べないシエキチまでもが1個完食。(彼女の分のジビッボは私が飲みました)

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カルチョフィのスフォルマート
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パレルモといえば、パスタ・コン・レ・サルデ(イワシのパスタ)
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そしてトンノ・アル・ラグー(マグロのラグーのパスタ)。どちらのパスタもすんごい太いブカティーニで噛み応え抜群!!かなりガッツリ、ワイルドな食感です。

セコンドにはビステッカ・パレルミターナ(パン粉をまぶした牛肉を炭火で焼いています)
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この付け合せのジャガイモが実はすごく美味しかった。。
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もうかなり満腹でしたが、大きなブラッチョローネ。別名ファルソマグロ。

ふえ~。かなり満腹です!!
食後はヴィッラ・パラゴニアを散策しようと思っていましたが、シエキチがもう歩けない~、と騒ぐので断念。
入り口だけ写真を。。。
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再び電車に乗って宿へ戻りました。かなり満腹だったので夕食はもう抜きで。たしか抜いた。その後何をしていたか覚えてない。。。
いや、思い出した。この後、時差ボケシエキチをベッドに寝かせ、そのまま5時間くらい部屋で水だけで喋り倒したのでした。喉がやられるワケだわ。楽しすぎて先が思いやられる夜でした(笑)。
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by cibiyukiko | 2015-04-07 23:48 | ├シチリア | Comments(0)
今回のイタリアは久しぶりのシチリア島からスタート。2008年に教室シチリアツアーを開催して以来、7年ぶり!!!
イタリアは行きたい土地がたくさんありすぎてなかなか戻って来れず、こんなに年月が経ってしまいました。
パレルモ→エオリヤ諸島→チェファル→カステルブオーノ、、と北の海岸線を移動します。

まずはパレルモ空港に夜22時到着。
バスで市内へ出ようと、空港を出て右側のバス停に向かって歩いていたところ、「1人7ユーロでチェントロまで行く」という白タク乗り合いワゴンの呼び込みにあっさりと乗車。ちょうどあと2人の客で出発!という状態だったので、これは待ち時間が少なくていいなあと。

トラブルがあるといけないので皆さんにお薦めはしませんが、10人ほどの乗客とスーツケースをのせて市内の各ホテルや自宅をまわってくれますし、バスで50分ほどかかるところ、30分ほどで到着して値段も良心的。(タクシー45ユーロ:30分、バス6ユーロ:50分、白タクワゴン7ユーロ:35分)、次回も白タクワゴンがいれば私は間違いなく乗っちゃいます。

私たちが泊るB&Bは小さいので、夜の23時に駅前で降ろされてもすぐにわかるかどうか心配でしたが、ワゴンの運転手さんが、パレルモ駅前にたまっているタクシー運転手に宿の場所を聞いてくれて、宿の扉の前で降ろしてくれました。
おかげで、ホテルチェックインが23時を過ぎると追加料金かかるところでしたが、ぎりぎりセーフ!!

お宿はパレルモ駅前のB&Bでしたが、他にお客さんがいなかったのでお部屋はアップグレードされて広かったです。
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部屋の窓からの写真:ホントに駅前なんですが、特にうるさい場所でもなく、家族経営の宿の人たちもみんな親切。ここに2泊しました。

翌朝8時、とりあえずシエキチと2人でウッチリア市場へ。
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あらら、、、なんだか7年前に来た時より寂れてしまいましたね。お店の人の高齢化でしょうか。開いている店が激減して寂しい感じになっていまいした。タコを売っていたお兄さんもいません。

気をとりなおして、朝ごはんを食べにフォカッチェリア・サンフランチェスコへ。
宿の人が朝から開いてるよ~、と言っていたので来てみましたが、、、オープンは11時ですって。
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ユキキーナは廃墟好きです。とりあえず周辺を散策し、、仕方がないので、ウッチリア広場にまた戻って、カフェ・サンドメニコへ。
朝からガッツリ食べちゃいました~。
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コルネットなどのパン類のほか、いろいろ惣菜系の揚げ物も充実。
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爆弾みたいに巨大なアランチーニはシエキチと2人でシェア。ここまで中身がたっぷりのアランチーニは初めてです。
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店内も綺麗で、椅子とテーブルもあるし、およそウッチリアらしからぬ素敵なカフェです。
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さて、あんまり食べると次に障ります。今日のランチは楽しみにしている場所があるのでこの位にして、、、。

パレルモ編つづく。。。
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by cibiyukiko | 2015-04-07 12:43 | ├シチリア | Comments(0)
d0041729_0494435.jpg大好きなマルサラワインのカンティーナにも連れて行ってもらったし、かなり満足ですが、まだまだシチリア食文化ツアーは続きます。
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天空の城のような、ミステリアス&ロマンチックな霧の街、エリチェの有名なお菓子屋さん「マリアグランマティコ「では、美しいシチリア菓子の工房を見せていただき、焼きたてのお菓子なんかも食べさせていただきました。
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こんな美しいお菓子を作っているのは、、、

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この人々です。。。??予想通り???予想外???

アーモンドペーストで作られたお菓子ばかりで、かなり甘いのですが、ちょっと味見、、、、
少しづついろんなお菓子を包んでいただきました。
d0041729_0363153.jpgネーミングもいろいろ面白いのです。
このお菓子なんて、なんと!
Lingua di suocera ・・・・「義母の舌」 ! 
どんな味か興味深々~。

とおってもあま~いお味でございました。こんな面白い名前、誰が付けたんでしょうね?
何かエピソードがあるのかしら。

さて、楽しかったトラーパニ滞在ですが、そろそろ、飛行機でボローニャへ北上します。

「お姑さんの舌」にクリックを御願いします♪
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by cibiyukiko | 2007-05-30 00:41 | ├シチリア | Comments(2)
d0041729_23593418.jpgトラーパニで習った「ブシアーテ」という手打ちパスタ
ロングなフジッリ?みたいな形です。
あわせてあるソースは、ペーストトラパネーゼといって、にんにくが効いたフレッシュトマトのソース。写真のパスタの上に、アーモンドやパン粉を炒ったものや、ペコリーノチーズをかけます。
1本1本、手で成型していくので手間はかかりますが、やはり美味しいです。

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トラーパニの伝統料理が食べられるトラットリアでも同じ料理を食べましたが、お店で食べたものは、パスタの形が全て均一に揃っていて、食べていて美味しいけど、面白みがないのです。
ペーストトラパネーゼも、モルタイオ(乳鉢のような道具)でトマトをつぶしたのではなく、フードプロセッサーで均一にペーストにしたものがかかっていました。
きれいに整うことって、美しいけど、食べていておもしろいのはひとくちごとに変化する食感も大事です。やっぱり家庭で手作りしたものでしか味わえないものってありますよね。
少し不恰好なもの、揃っていないものって、愛嬌があって可愛い。

・・・というワケで、今月の料理教室メニューのオレッキエッテにタラッリ、安心して作ってくださいね~(笑)
みなさん、今月はパスタの成型に難航しているようなので、こんなフォローをしてみました(笑)

教えていただいたブシアーテとペーストトラパネーゼ、8月頃のメニューに登場するかもです。
手打ちのブシアーテにクリックを御願いします♪
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by cibiyukiko | 2007-05-30 00:24 | ├シチリア | Comments(0)



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