「ほっ」と。キャンペーン
2月のAコースは今が旬のヴェネト野菜、ラディッキオ・タルディーヴォをたっぷり使って、ラディッキオ祭りです。西船橋の石井農園さんのものを使います。
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アンティパスト:揚げポレンタとタルディーヴォのクロスティーニ、ゴルゴンゾーラソース
プリモ:ラディッキオ・タルディーヴォとタレッジョチーズ゙のカンネッローニ
セコンド:鴨のタリアータ・バルサミコソース タルディーヴォのグリルとサラダ
ドルチェ:ピンツア・ヴェネタ
<Aコース ヴェネト料理> 
2月8日(水)
2月9日(木)
2月10日(金)
2月14日(火)
2月15日(水)
2月16日(木)
2月21日(火)

基本コース
2月23日(木)
2月27日(月)
2月28日(火)お待ちしております。

ところで、1月の豆腐料理メニュー、作りすぎ。。。御節レッスンに次ぐくらいの品数で怒涛のレッスンになっています笑。手作りがんもどきのパニーノを作る予定でしたが、凝り性なので、せっかくだから可愛くしたいな~と考えて、パンを糖質オフ、ふすま粉と大豆粉でバンズを作って、一口サイズのミニバーガーにしてみました。
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豆腐のタルタルソースも入って、イソフラボン万歳!ひとくちサイズで可愛くて大人気♪ しかも糖質オフ♪

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# by cibiyukiko | 2017-01-13 00:41 | レッスンのお知らせ | Comments(0)
オリーブ農園でのランチの後は、聖美さんのお友達のシルヴィオさんの御宅へお邪魔してシエナの郷土菓子「カヴァルッチ」を教えていただきました。

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スパイスがいっぱい効いてずっしりしたお菓子、カヴァルッチにはワインがよくあいます。

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お菓子つくりに来たつもりが、ワイン会に(笑)。

後日、友人から「男性にサーブしてもらう寛ぎのワインタイムは幸せ~emoticon-0152-heart.gif
ってタイトルで以下、3枚の写真が送られてきました(笑)。
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ほんと、私の嬉しそうな顔ったらないですね。
そりゃそうですよ。自分で注がなくても優しい男性がすぐに注いでくれるワインタイムは幸せです♪

この後はシエナの旧市街に戻って、大好きなお店に夕食に行きます♪ 

イタリア料理教室CiaoBambina1月のご案内はコチラ↓


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# by cibiyukiko | 2017-01-10 14:37 | ├トスカーナ | Comments(0)

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今年の1月2日から糖質制限を始めて1週間。
年末の忘年会シーズンですっごく丸くなってしまったのですが、元旦の体重より3キロ戻りました。(ほっ)。
1月の「お豆腐イタリアン de 低糖質」レッスンではあまり私が丸くても説得力がないと思うのでもう少しがんばりまーす!!っていうか、12月初旬からの加速がやばかった。元旦がピークでした。

写真は、小麦粉なし、おからで作ったパンでサーモンとアボカドのタルティーヌ。お豆腐で作ったタルタルソースをトーストしたおからパンに塗ってサーモンやアボカドをのせています。
以下の日程に残席がございます。お申し込みお待ちしております🎵

1月12日(金)残1
1月20日(金)残1
1月23日(月)残2
このほか、コテコテイタリア郷土料理レッスンはもちろんやってます。

1月の基本コースはボローニャ風ラグーを手打ちのタリアテッレとあわせて。セコンドはトスカーナの豪快豚肉料理アリスタ
ほか、カーニバルのお菓子を作ります。
1月25日(水)残2
1月26日(木)残4
1月27日(金)残1

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2月もこてこてヴェネト料理を予定しております♪


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# by cibiyukiko | 2017-01-08 09:19 | レッスンのお知らせ | Comments(0)
いつも教室でも使っているトスカーナの美味しいオリーブオイルを作っている農園に連れて行っていただいて、オリーブの木の剪定から収穫まで、あつ~く説明していただきました。木を傷つけないようやさしく、そして先代から受け継いだ土地を大事に守りながら作っている姿に自分の仕事への誇りとオリーブへの愛を感じます。
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何種類って言ってたか忘れましたが、とにかく広大な敷地でたくさんの種類のオリーブの木があります。ルイージさん、オリーブの実の説明をするとき本当に生き生きとしていて、止まらない!(笑)10月に始まったトスカーナのオイルの圧搾も、11月下旬のこの頃には終盤。トスカーナ各地で美味しいオイルを楽しんでいるまっさかりです。こちらの農園でとれたオイルをたっぷり使ったランチをゴチソウになりました。パスタは写真を撮り忘れましたが、こちらの農園でとれた粉から作られたパスタに、たっぷりのオイルとチーズをあえたもの。
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セコンドは柔らか~く牛肉を煮込んだトスカーナの郷土料理、スペッツアティーノにレンズ豆の煮物。もちろんたっぷりのオリーブオイルをかけて風味よく。そしてたっぷりのオリーブオイルを入れたチャンベッラ(リング型のケーキ)どれも美味しかったです。
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聖美さん、ありがと~。

ユキキーナのイタリア料理教室CiaoBambina 1月レッスンのご案内はこちら。→☆



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# by cibiyukiko | 2017-01-08 00:13 | ├トスカーナ | Comments(0)
アレッツオから高速バスで1時間半。シエナには電車よりバスが便利です。
久しぶりに来たというのに、曇天で迎えてくれたシエナ。天気悪くても好き~♪♪(そのわりにはご無沙汰、6年ぶりですが)。
生徒さんがイタリアへ行くというと、必ずシエナへ行くことをお薦めし、私が好きな店へも投入して最新情報は入手しているのでそんなに久しぶりな気がしません。
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夕方に到着し、夜は中世の雰囲気を再現しているトラットリア・ガッロネーロへ。
残念。お腹がいっぱいでアンティパストとワインだけの注文となりましたが、感じよく対応してくれました。
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チンタセネーゼのカルパッチョとサラダ
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ズッキーニのトリフォラーティ。胃もお疲れぎみ。とにかく野菜に飢えています。
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あ、でもワインは忘れずに。翌日は、シエナで2000年に知り合った友人のKIYOMIさんと待ち合わせ。いつも教室で使っているオリーブオイルを作る、ファンチュッリ農園に連れて行ってもらいます。


で、待ち合わせまでふらふら歩いていたら道ばたでkiyomiさんに遭遇。この小さな町はそんなところがまたいいのです。そのまま一緒に、昔よく行っていた学食がわり??シエナの路地裏にある小さなオステリア・グラッタチェッロへ。じつはこの店、江戸時代!? 1800年代半ばから営業しているんだそうです。今回初めて知りびっくり。
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ガラスケースの中をみて適当に注文してワインを飲む、ヴェネツイアのバーカロみたいなお店です。
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お店の写真を撮ってもいい?と聞いたら、カウンターの中に入れてくれました(笑)。さて、この後、オリーブオイル農家を訪ねます。
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# by cibiyukiko | 2017-01-06 14:09 | ├トスカーナ | Comments(0)
新年あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

週末開催のお知らせです。1月14日(土)は昨年開催したプーリア州のお料理です。
11時~14時半頃。満席となりました。
・かぼちゃのスフォルマート
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・オレッキエッテ 菜の花とサルシッチャのソース
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・鶏とキノコのマルサラソテー ソラマメのプレ添え
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・苺のパスティチョット
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初めての方もお気軽にお問い合わせください。

14日(土)以外の通常レッスンのご案内はこちら。→☆

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# by cibiyukiko | 2017-01-04 02:01 | レッスンのお知らせ | Comments(0)
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映画「ライフ・イズ・ビューティフル」の舞台となったアレッツォの街を散策しました。
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映画の中では家族三人、仲良く坂を自転車で下るシーンが出てきますが、この坂ですね。

トスカーナのシエナの町には「パリオ」という有名な祭りがありますが、ここアレッツオにも、「サラセン人の馬上槍試合」という町を挙げての有名な祭りがあります。

アレッツォには「サラセン人の馬上槍試合」を観るために来たことがあるのですが、映画で使われていた広場は、その競技場となっていて普段の広場の雰囲気はまったく様子が違うのでよくわかりませんでした。
今回は静かな日常のグランデ広場を、、、と思ったら。

クリスマス市の準備中。広場は出店で埋め尽くされていました。まあ、これも楽しいですけどね。
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# by cibiyukiko | 2017-01-03 20:45 | ├トスカーナ | Comments(0)
アンギアーリのパン職人から美味しいパンをいろいろ習ってきました。
しかし、粉も酵母も水も違うし、日本で作れるのだろうか!?
まあ、アクティビティとして楽しんできました。

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同年代のパン職人女子。理論的にきちんと教えてくれます。
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といいつつ、彼女がお店におろしている美味しいスナックをつまんでワインを飲みながらスタートってところがイタリアっぽくていいのです。
作っているそばからお腹いっぱいに(笑)。

でもどんどん作ってどんどん焼きますよ。
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この家の敷地にはオリーブオイルの搾油所もあり、近所の人たちがオリーブの実を運びこんできては絞っていきます。途中、ちょっとそちらをのぞきに行ってみたり。
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大事に育ててきた実が美味しいオイルになるのは嬉しいでしょうね。このおじいちゃん達はいろんな種類のオリーブをミックスで絞っています。
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ローズマリーとレーズン入りのパーネ・ラメリーノ。ほんのり甘くて美味しい。
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トスカーナパン!これはレダが焼いたもの。
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私が茹でているのは、ズッケリーニというこの地方のパスクワの朝食に食べたり、その昔は婚礼の時にふるまったスナック。これほんのり甘くて、おやつにもアンティパストにも楽しめるスナックです。3月レッスンで作ろうかな~。
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これは豚フィレ肉をパンチェッタとトスカーナパンの生地でまいて焼き上げた豪快な肉料理!
これは人が集まるときにおもてなしにいいですね~。
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焼いたばかりのパンを工房の隣にある御宅に運んで、ご主人も一緒にランチ。もちろんワインたっぷり付き。
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大きなフォカッチャ。
しかし、パンを習うために来たとはいえ、これでもか!の炭水化物祭り。
その後、こちらで焼いたパンをたくさんお持ち帰りにさせてくれたのでスーツケースの中の大部分を占めることに。
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# by cibiyukiko | 2017-01-03 12:03 | ├トスカーナ | Comments(0)
田舎好きにはまらないかと思われるこのアグリ。
朝から霧がたちこめる風景を宿の窓から眺めるのも素敵です。
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アグリのオリーブ畑。
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鶏小屋の子たちは、、後日誰かに食べられているはずです。
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アグリにはネコもいっぱいいましたよ。

朝、アンギアーリの町に週1のメルカートが出ていたので行ってみましたが、、今まで行ったどの町のメルカートよりも小さく、すぐに撤収。

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店もちっちゃっ!!
そんなアンギアーリの町ですが、、なかなか良かったです。

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アグリの玄関。お部屋も快適だし、オリーブオイルやワイン、野菜にお肉、、なんでも自給自足のこのアグリ、夏はプールサイドでスプマンテ片手にのんびりしたり出来そう。ゆっくりのんびりすごしたい宿でした。
唯一の難点は、宿のおじいちゃまは枯れておらず、ちょっと親切すぎてボディタッチ多め。。。
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# by cibiyukiko | 2017-01-03 11:41 | ├トスカーナ | Comments(0)
アレッツオ駅にアグリのおじいちゃんが車で迎えに来てくれました。
ここから30分の道のり。
朝、バローロのアグリを出て、アンギアーリの町へ到着する頃にはすっかり日が暮れていました。
ちょっとだけ町の中を案内してもらってから宿へ向います。
小さな町ですが、ミラノ公国とフィレンツエ共和国の戦いではアンギアーリの橋をめぐって戦闘が繰り広げられその場面はレオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ルーベンスなど、名だたる画家たちによって描かれています。(チョーど田舎ですけどね~、可愛い街です)
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この小さなお城の中には、この土地に最初に住み着いたエトルリア人の洞窟が残っています。
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さて、アグリについたらこの地方の田舎料理をマンマに教えていただきます。
まずはオリーブオイル農家でもあるこの家でとれた、絞り立てのオイルでフェットウンタのアンティパスト
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ツナとケッパー、イタパセの簡単なものも一緒に。
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この地方の手打ちパスタ、もっちもちのブリンゴリ
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豪快~。これ、8人分。
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あ~、こういうの、ほっこりするよね~。豆とファッロのズッパ


ワインもこのアグリで作っているもの。メルローとシラーのブレンド
この辺りはサンジョヴェーゼじゃないんですって。
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ファッロのズッパにもたっぷり自家製オリーブオイルをまわしかけて、。
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セコンドはシンプルに暖炉の炭で焼いたサルシッチャ。ワインがすすむ~。
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ドルチェにはリンゴのトルタ。
何度もいろんな家庭で食べたことがあるような素朴な料理ですが、家庭的で飽きのこないものばかりです。
最後には、自家製ヴィンサントとカントウッチ。
〆までしっかりトスカーナの田舎料理です。
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トスカーナでまったりするの久しぶりだな~。。前回トスカーナに立ち寄ったのは2010年だったような。

イタリア料理教室CiaoBambina 1月レッスンのご案内中です→☆
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# by cibiyukiko | 2017-01-02 18:31 | ├トスカーナ | Comments(0)



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