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Paglia e Fieno パリア・エ・フィエーノ 藁と干草という意味の2色のパスタ。
トスカーナの田舎をイメージした素朴な一皿です。素朴で野暮ったい感じがたまりません(笑)。
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4月レッスンでは2種の手打ちパスタを一緒に作りましょう。
レッスンでは普通の手打ちパスタを作りますが、試作&写真用には低糖質パスタで作りました。
基本の低糖質パスタが作れればほうれん草を入れたり、イカスミやサフラン入れたりした手打ちパスタも作れそうです。
いろいろ作ってみますね。

4月レッスンのメニューはこんな感じ。お申し込みお待ちしております。
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体験レッスンも随時受付中です。


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by cibiyukiko | 2017-03-19 22:02 | 料理写真 | Comments(0)
オリーブ農園でのランチの後は、聖美さんのお友達のシルヴィオさんの御宅へお邪魔してシエナの郷土菓子「カヴァルッチ」を教えていただきました。

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スパイスがいっぱい効いてずっしりしたお菓子、カヴァルッチにはワインがよくあいます。

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お菓子つくりに来たつもりが、ワイン会に(笑)。

後日、友人から「男性にサーブしてもらう寛ぎのワインタイムは幸せ~053.gif
ってタイトルで以下、3枚の写真が送られてきました(笑)。
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ほんと、私の嬉しそうな顔ったらないですね。
そりゃそうですよ。自分で注がなくても優しい男性がすぐに注いでくれるワインタイムは幸せです♪

この後はシエナの旧市街に戻って、大好きなお店に夕食に行きます♪ 

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by cibiyukiko | 2017-01-10 14:37 | ├トスカーナ | Comments(0)
いつも教室でも使っているトスカーナの美味しいオリーブオイルを作っている農園に連れて行っていただいて、オリーブの木の剪定から収穫まで、あつ~く説明していただきました。木を傷つけないようやさしく、そして先代から受け継いだ土地を大事に守りながら作っている姿に自分の仕事への誇りとオリーブへの愛を感じます。
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何種類って言ってたか忘れましたが、とにかく広大な敷地でたくさんの種類のオリーブの木があります。ルイージさん、オリーブの実の説明をするとき本当に生き生きとしていて、止まらない!(笑)10月に始まったトスカーナのオイルの圧搾も、11月下旬のこの頃には終盤。トスカーナ各地で美味しいオイルを楽しんでいるまっさかりです。こちらの農園でとれたオイルをたっぷり使ったランチをゴチソウになりました。パスタは写真を撮り忘れましたが、こちらの農園でとれた粉から作られたパスタに、たっぷりのオイルとチーズをあえたもの。
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セコンドは柔らか~く牛肉を煮込んだトスカーナの郷土料理、スペッツアティーノにレンズ豆の煮物。もちろんたっぷりのオリーブオイルをかけて風味よく。そしてたっぷりのオリーブオイルを入れたチャンベッラ(リング型のケーキ)どれも美味しかったです。
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聖美さん、ありがと~。

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by cibiyukiko | 2017-01-08 00:13 | ├トスカーナ | Comments(0)
アレッツオから高速バスで1時間半。シエナには電車よりバスが便利です。
久しぶりに来たというのに、曇天で迎えてくれたシエナ。天気悪くても好き~♪♪(そのわりにはご無沙汰、6年ぶりですが)。
生徒さんがイタリアへ行くというと、必ずシエナへ行くことをお薦めし、私が好きな店へも投入して最新情報は入手しているのでそんなに久しぶりな気がしません。
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夕方に到着し、夜は中世の雰囲気を再現しているトラットリア・ガッロネーロへ。
残念。お腹がいっぱいでアンティパストとワインだけの注文となりましたが、感じよく対応してくれました。
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チンタセネーゼのカルパッチョとサラダ
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ズッキーニのトリフォラーティ。胃もお疲れぎみ。とにかく野菜に飢えています。
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あ、でもワインは忘れずに。翌日は、シエナで2000年に知り合った友人のKIYOMIさんと待ち合わせ。いつも教室で使っているオリーブオイルを作る、ファンチュッリ農園に連れて行ってもらいます。


で、待ち合わせまでふらふら歩いていたら道ばたでkiyomiさんに遭遇。この小さな町はそんなところがまたいいのです。そのまま一緒に、昔よく行っていた学食がわり??シエナの路地裏にある小さなオステリア・グラッタチェッロへ。じつはこの店、江戸時代!? 1800年代半ばから営業しているんだそうです。今回初めて知りびっくり。
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ガラスケースの中をみて適当に注文してワインを飲む、ヴェネツイアのバーカロみたいなお店です。
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お店の写真を撮ってもいい?と聞いたら、カウンターの中に入れてくれました(笑)。さて、この後、オリーブオイル農家を訪ねます。
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by cibiyukiko | 2017-01-06 14:09 | ├トスカーナ | Comments(0)
田舎好きにはまらないかと思われるこのアグリ。
朝から霧がたちこめる風景を宿の窓から眺めるのも素敵です。
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アグリのオリーブ畑。
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鶏小屋の子たちは、、後日誰かに食べられているはずです。
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アグリにはネコもいっぱいいましたよ。

朝、アンギアーリの町に週1のメルカートが出ていたので行ってみましたが、、今まで行ったどの町のメルカートよりも小さく、すぐに撤収。

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店もちっちゃっ!!
そんなアンギアーリの町ですが、、なかなか良かったです。

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アグリの玄関。お部屋も快適だし、オリーブオイルやワイン、野菜にお肉、、なんでも自給自足のこのアグリ、夏はプールサイドでスプマンテ片手にのんびりしたり出来そう。ゆっくりのんびりすごしたい宿でした。
唯一の難点は、宿のおじいちゃまは枯れておらず、ちょっと親切すぎてボディタッチ多め。。。
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by cibiyukiko | 2017-01-03 11:41 | ├トスカーナ | Comments(0)
アレッツオ駅にアグリのおじいちゃんが車で迎えに来てくれました。
ここから30分の道のり。
朝、バローロのアグリを出て、アンギアーリの町へ到着する頃にはすっかり日が暮れていました。
ちょっとだけ町の中を案内してもらってから宿へ向います。
小さな町ですが、ミラノ公国とフィレンツエ共和国の戦いではアンギアーリの橋をめぐって戦闘が繰り広げられその場面はレオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロ、ルーベンスなど、名だたる画家たちによって描かれています。(チョーど田舎ですけどね~、可愛い街です)
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この小さなお城の中には、この土地に最初に住み着いたエトルリア人の洞窟が残っています。
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さて、アグリについたらこの地方の田舎料理をマンマに教えていただきます。
まずはオリーブオイル農家でもあるこの家でとれた、絞り立てのオイルでフェットウンタのアンティパスト
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ツナとケッパー、イタパセの簡単なものも一緒に。
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この地方の手打ちパスタ、もっちもちのブリンゴリ
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豪快~。これ、8人分。
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あ~、こういうの、ほっこりするよね~。豆とファッロのズッパ


ワインもこのアグリで作っているもの。メルローとシラーのブレンド
この辺りはサンジョヴェーゼじゃないんですって。
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ファッロのズッパにもたっぷり自家製オリーブオイルをまわしかけて、。
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セコンドはシンプルに暖炉の炭で焼いたサルシッチャ。ワインがすすむ~。
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ドルチェにはリンゴのトルタ。
何度もいろんな家庭で食べたことがあるような素朴な料理ですが、家庭的で飽きのこないものばかりです。
最後には、自家製ヴィンサントとカントウッチ。
〆までしっかりトスカーナの田舎料理です。
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トスカーナでまったりするの久しぶりだな~。。前回トスカーナに立ち寄ったのは2010年だったような。

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by cibiyukiko | 2017-01-02 18:31 | ├トスカーナ | Comments(0)
イタリア最後の夜、Firenze郊外の山の上にあるReiさんのお友達のお宅へ一緒にお邪魔させていただき、楽しい夜を過ごさせていただきました。最後まで盛りだくさんです♪

「Firenze田舎生活便り」という本を出版されたばかりのChihoさん。
数年前に、Firenze滞在時にアパートを借りる際にお世話になったことがありますが、きちんとお話させていただくのは初めて。

山の中、、とは聞いておりましたが、本当にオフロードの山の中!!雪が降ると、家から出られないそうです。
ここを毎日運転しているCHIHOさん、しかも、まるで自給自足な生活で畑担当!
以前お会いした時には、穏やかな印象でしたけど、実は相当なガテン系!?
いえいえ、やはり穏やかで優しい雰囲気の女性でした(笑)。
本を読まれた方や普段からブログを読んでいらっしゃる方はご存知だと思いますが、自然と寄り添うライフスタイルがとても素敵です。

お邪魔した日は、激しい土砂降りで、素敵な山の景色を見ることは出来ませんでしたが、
ご主人のアントネッロさんが美味しいゴチソウを作って待っていてくれました。

美味しい手打ちのラザニアをいただいた後は、なんと、カモシカ料理!
しかも、古代ローマ風!
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ヴィネガーを使って、ホロッと柔らかく煮込まれたお肉に、アーモンドのソース。酸味が少し残ったさっぱり味のお肉に、濃厚なアーモンドソース。とっても美味しかったです。

そして、最後の登場したのがパスクワにかかせない、コロンバ!なんと、アントネッロの手作りです。
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本当に何でも作っちゃう方ですよ。
だって、家まで作っちゃうんですからね(笑)。
ほんと、すごいんですよ。家の床とか、排水設備とか、キッチンのカウンターとか、全て手作りです。
Chihoさん一家の、丁寧で優しい暮らしぶりは、ぜひ書籍で読んでみてくださいね。とても柔らかい気持ちになれます。

女子チームが日本語で盛り上がっている横では、南イタリア男が2人、熱いボーイズトーク??を繰り広げ、
そして、子供2人も言葉は通じないながら、子供同士、ずうっと2人で一緒に遊んでいました。

同じカップでお食事中のシエキチとユキチャン。同じく7才。
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次回はお天気がいい日に一緒に森で遊べたら嬉しいな。

Chihoさん、楽しい夜をありがとうございました♪
Reiさん、素敵なご縁をありがと~♪ 
こうして、最後の夜も楽しくふけていったのでした。
だらだらになっちゃった旅行記にお付き合いいただき、ありがとうございました。
翌朝の飛行機で無事に帰国。
今回はあまりのイタ語劣化ぶりに愕然とし、「ね~、、3ヶ月くらい、一緒にイタリアに留学しちゃわな~い?学校休めるよ~」とシエキチを勧誘したのですが、あっさりと断られました。そうだよね。。行かないよね。。。(涙)
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by cibiyukiko | 2010-04-28 17:55 | トスカーナ | Comments(4)
さてさて、いよいよ最終地点、フィレンツエへ移動です。
ReiさんとC氏が借りてきてくれたレンタカーに、大人4人+シエキチ+、私の大きなスーツケースにシチリア組のカート。あーでもない、こーでもない、、とまるでパズルのように荷物を詰め込み、膝の上にお荷物状態で40分、キャンティからフィレンツエへ。バッグミラーに映るのは巨大なスーツケースのみ。C氏ごめんなさい。

さて、フィレンツエへ到着し、予約したホテルへ行ってみると、、、
なんと、私がサイトで予約したはずのホテル、、、潰れているんですけど。。。(しかも半年前にはすでに潰れていたらしい:通行人談)
お金を払ったわけでないのでいいのですが、時はパスクワ。どこのホテルもいっぱいなハズ。。
またもや野宿!?と昔の出来事が蘇ってみたり。。。
とりあえず、数件あたった後、宿を確保できたのですが、夜に到着していたらと思うと、ぞ~っ。恐ろしい~。。
まあ、こんなことがあっても、イタリアだから仕方ない。。で片付けるしかないんですけどね。。。

まあ、ホテルもグレードアップして、今後、フィレンツエから出国する時は私の常宿にしようと思える快適なホテルだったのでこれも運命。
街を軽く散歩したら夕方から、フィレンツエの山奥にある人気ブロガーのこのお方の山のお宅を訪問です♪

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Piazza della Repubblicaにあったメリーゴーランド。とりあえず乗せて周らせておきました。
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by cibiyukiko | 2010-04-27 22:22 | トスカーナ | Comments(2)
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「おう、来やがったな。待ってたゼ」とでも言うかのような、このお出迎え。
なんだか、皆、ウオーって感じの屈強な男ばかりなんですよ。(きっと、いい肉を食べているんですね:笑)

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テーブルの準備も出来ています。長テーブルで、みんな相席、午後8時、いっせいに夕食が始まります。
迫力ある野菜もドーンとおかれ、オリジナルブレンドの美味しいハーブ塩がおかれていて、お肉が運ばれてくるまでの間、野菜をボリボリ。
しまった、これでお腹がいっぱに!!作戦か!?

メニューはsushi del chianti と名付けられた、牛肉のタルタルと、その表面をさっと焼いたもの 2種。
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 ↑  全て大皿盛りで、店員さんがお皿に取り分けていきます。お皿が空いていれば、またおかわりをのせてくれるワンコ肉状態。

そして、その後は、3種のぶ厚いステーキが次々に焼かれていきます。
Costata alla fiorentina
Bistecca Panzanese
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こんな状態で山盛りの肉をお皿に盛りながら、お客とおしゃべり。
そして、メインのBistecca Fiorenthina が焼かれ・・・
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焼きあがると、最高潮の盛り上がり、ダリオさんがでっかい声で音頭をとり、にやって来ます。
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しかし、肉と一緒に、バカでかいジャガイモのホイル焼きとか、焼き野菜類も運ばれてくるので、メインのビステッカアラフィオレンティーナが出てくる頃にはすでに満腹!!
作戦かも~。。。行かれる方は、気をつけて~!!まあ、おかげでお肉を食べ過ぎすぎなくて良かったのかな。。
お肉は焼き加減もちょうど良く、柔らかくてジューシーで美味しかったですよ。

ちなみに、、シエキチさんは、旅行初日からこの店に到着するまで、10日も「ステーキ~♪」と楽しみにしていたのですが、ビステッカが登場する頃にはイスを2つ並べて爆睡中。。
かわいそうなので、ジップロックに少しいただき、夜中にホテルで美味しい美味しいと食べておりました。。

最後に食後酒がなんと5種!と、ケーキが登場♪
この豪快なTorta all’olio(オリーブオイルのケーキ)が美味しかった。
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シエキチの旅トモ、しろくまちゃんも健在ですよ。
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by cibiyukiko | 2010-04-24 00:38 | トスカーナ | Comments(2)
今から10年ほど前でしょうか。狂牛病がはやりましたが、そのとき、フィレンツエ名物の「ビステッカ・アラ・フィオレンティーナ(フィレンツエ風Tボーンステーキ」を販売することが出来なくなりました。

ちょうどその年もイタリアにいて、テレビでおもしろいモノを見たンです。

トスカーナのある肉屋が、ビステッカ用のお肉を棺に入れて、お葬式をする、、、というものでした。
トスカーナの肉屋にとって、死活問題であるこの出来事を、ユーモアで笑い飛ばそうとしたのでしょうか、とにかく、おもしろい話として、私の頭の片隅にあったのですが、

それが、なんと、今回訪れた小さな村の肉屋、チェッキーニの主人、ダリオ・チェッキーニだったとは~!
昔からこのパフォーマンス、つきぬけたアイデア?は注目を集めていたんですね~。

お肉の目利きが良いのはもちろんですが、とにかく、そのパフォーマンスが注目を集める肉屋なんです。
※我が家にあった、池田律子さんの書籍に、ビステッカの葬儀については、「翌日から骨付き肉販売中止が施行されるため、行政への抗議や消費者への啓蒙などいろいろな意味で行った」とありました。

まず、外観が、、、まるで吉祥寺のMAKOTOちゃんハウスをモデルにしたような、赤・白ストライプに緑の窓。
小さな村にこの派手な肉屋。抜群の存在感(笑)。店主、間違いなく目立ちたがりやさんです。
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そして、入り口には、ビステッカのお葬式をした時の墓標とそれに捧げるバラの花が一輪。
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試食テーブルのこの牛の像はいったい??(写真中央) この試食のハーブ入りラルドが美味しい。
夕食前なのに、置いてあるキャンティを飲みながら、パクパク。
でもね、あんまりいろんな肉、おいてなかったんだよね~。。サラミ類を買って帰りたかったんだけど。
現在は、食事をする部屋の方に重点を置いているのでしょうか?

肉屋の中で試食をつまみ、胃が刺激されたところで、そろそろ予約の時間、ぞろぞろと食事処の入り口へ吸い込まれていきます。
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実は、前日もチェッキーニのsolociccia(お肉だけよ、の意)という店で食事をしたのですが、お腹がいっぱいでほとんど食べることが出来なかったの。今日はお目当てのビステッカ。昼食抜きで臨みます。ガッツリいくわよ~。ソロチッチャのレポはReiさんのブログでどうぞ。
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by cibiyukiko | 2010-04-24 00:23 | トスカーナ | Comments(2)



料理教室のことなどなど、、。
by cibiyukiko
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東京都内と千葉県船橋市にてイタリア料理教室を開催しています。その他、掲載誌のご案内など、ユキキーナのHPは こちら

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