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  <title>ユキキーナの日記</title>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp" />
  <modified>2026-04-04T18:56:41+09:00</modified>
  <author><name>cibiyukiko</name></author>
  <tabline>イタリア料理のこと、教室のこと、イタリア旅行記にイタリア料理食べ歩き、イタリアだらけ。</tabline>
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    <title>春と初夏がやってくる！南イタリアが恋しい季節。4月・５月はナポリ料理いろいろ♬　　</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30858297/" />
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    <issued>2026-02-28T00:43:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-04T18:56:41+09:00</modified>
    <created>2026-02-28T00:43:44+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[4月・5月は同じメニューとなります。<br />
<br />
冬は北部の料理、山間部のお料理を作り続けていましたが、春になると南イタリア料理を作りたくなります。<br />
４月・５月はナポリ料理を、初夏の海風を感じるお料理をご紹介いたします。<br />
<br />
<br />
アンティパスト：ピッツェリアの前菜　磯の香りのツェッポリーネ<br />
プリモピアット：　ジャガイモのニョッキ、春野菜のソース<br />
セコンドピアット：切り身で作るアクアパッツァ<br />
コントルノ：ナスのパルミッジャーナ<br />
ドルチェ：自家製リモンチェッロ入り、レモンのプロフィッテロール<br />
グラスワインと食後のカッフェがつきます。ノンアルの方にはミネラルウォーターのご提供となります。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/25/29/d0041729_23574262.jpg" alt="_d0041729_23574262.jpg" class="IMAGE_MID" height="523" width="461" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/29/d0041729_00272515.jpg" alt="_d0041729_00272515.jpg" class="IMAGE_MID" height="451" width="321" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/29/d0041729_00085231.jpg" alt="_d0041729_00085231.jpg" class="IMAGE_MID" height="540" width="381" /></center>レッスンではご家庭でも作りやすい切り身のお魚で作る予定です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/29/d0041729_00074717.jpg" alt="_d0041729_00074717.jpg" class="IMAGE_MID" height="750" width="500" /></center>ナスのパルミッジャーナはナスのラザニア！！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/28/29/d0041729_00304911.jpg" alt="_d0041729_00304911.jpg" class="IMAGE_MID" height="424" width="320" /></center>アルコールがダメな方には仕上のクリームにリモンチェッロを入れる前に取り分けてノンアルで作ります。（中のカスタードを作る時点では少量のアルコールが入りますことご了承ください）<br />
＜4月＆5月レッスンの日程＞時間は11時～14時半頃・4月3日（金）満席・4月4日（土）満席・4月27日（月）満席・4月28日（火）残1・5月9日（土）満席・5月12日（火）満席・５月13日（水）残3<br />
参加費:8500円6月レッスンはお休みさせていただきます。この次は7月レッスンとなります。2026。10月スタートのディプロマコース４期生をご検討中の方は、ご都合が合いましたら一度体験レッスンにいらしてください。<br />
<br />
東京駅から直通24分　JR船橋駅のイタリア料理教室CiaoBambina皆さまのお申込みをお待ちしております。単発レッスンです。初めての方もお気軽にお問合せください。<br />
＜レッスンの流れ＞〇11時開始　まずお料理のレシピと背景をご説明してから全員で一緒に料理を作ります。野菜を切るなどの下準備はほとんど済ませております。基本的に講師が作り、適宜作業をお願いする感じですので、料理が苦手な方でもご安心ください。途中、洗い物等をお手伝いいただけますと助かります。〇13時～13時頃（日によって異なります）完成したら、ワインと一緒にご試食となります。途中、次のメニューをお皿に盛り付ける間に手のあいている方は洗い物などをしていただけるとスムーズです。〇14時半頃、エスプレッソで食後を閉めたら、お皿を洗っていただき終了となります。（お急ぎの方はお帰りいただけます）お支払いはレッスン終了後にお願いしております。<br />
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＜お申込み方法＞<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名（できれば第二希望も）、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込みさき口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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<br />
★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
4日前よりキャンセル料がかかります。それまではお振替が可能ですが、1回の予約につき変更は2回までとさせていただきます。・開催4日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>3月レッスンのご案内です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30842150/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30842150/</id>
    <issued>2026-01-30T17:55:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-12T15:41:10+09:00</modified>
    <created>2026-01-30T17:55:07+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[寒い日が続きますが、3月のメニューを考えていると、春はもうすぐな気がして心がはずみます。<br />
<br />
<br />
3月はいろんな方からのリクエストを地方に関係なく詰め込んでみました。<br />
どれも過去の人気メニューです。ぜひぜひいらしてくださいね！　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<br />
<br />
パンツェロッティ（揚げピッツァ）（プーリア州）<br />
赤ワインのスパゲッティ（カラブリア州）<br />
豚肉のテリーヌ（フレンチ！？）<br />
バーチ・ディ・アラッシオ（リグーリア州）<br />
<br />
<br />
＜日程＞　時間は11時～14時半<br />
・3月13日（金）残席2<br />
・3月31日（火）満席&#127541;<br />
参加費　：　8500円<br />
グラスワインと食後のカッフェをお出ししております。お車の方、ノンアルの方はミネラルウォーターのご提供となります。<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/30/29/d0041729_00270743.jpg" alt="_d0041729_00270743.jpg" class="IMAGE_MID" height="453" width="350" /></center>パンツェロッティトマトとチーズが入ったシンプルな揚げピッツァはプーリアの子供たちのお誕生会にかかせない人気メニューです。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202005/19/29/d0041729_21281164.jpg" alt="_d0041729_21281164.jpg" class="IMAGE_MID" height="581" width="386" /></center>スパゲッティ・フオーコ・ディ・バッコ<br />
北カラブリアへ行くたびに行くお店で食べる赤ワインのスパゲッティ。これがもう、一度食べたらやみつきに！　真っ赤なパスタですが辛くはありません。カラブリアの地葡萄のワインを使ってこんな色に仕上げます。アルコールは飛んでいるので酔いませんのでご心配無用。<br />
<br />
<br />
　<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201510/29/29/d0041729_23442226.jpg" alt="_d0041729_23442226.jpg" class="IMAGE_MID" height="537" width="406" /></center>豚肉のテリーヌ<br />
セコンドは豚肉のテリーヌ。パリのビストロ風に楽しんだり、翌日以降はバゲットサンドにしてもいいですネ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/30/29/d0041729_00322620.jpg" alt="_d0041729_00322620.jpg" class="IMAGE_MID" height="469" width="335" /></center>Baci di alassio<br />
濃厚チョコレート生地でガナッシュを挟んだクッキーはリグーリア州のアラッシオのドルチェ。この辺りのドルチェも美味しいものがたくさんあるんです。<br />
<br />
<br />
毎回、自分が食べたい！と思うものしか作っておりません。みなさまに気に入っていただけたら嬉しいです。<br />
<br />
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東京駅から直通24分　JR船橋駅のイタリア料理教室CiaoBambina皆さまのお申込みをお待ちしております。単発レッスンです。初めての方もお気軽にお問合せください。<br />
＜レッスンの流れ＞〇11時開始　まずお料理のレシピと背景をご説明してから全員で一緒に料理を作ります。野菜を切るなどの下準備はほとんど済ませております。基本的に講師が作り、適宜作業をお願いする感じですので、料理が苦手な方でもご安心ください。途中、洗い物等をお手伝いいただけますと助かります。〇13時～13時頃（日によって異なります）完成したら、ワインと一緒にご試食となります。途中、次のメニューをお皿に盛り付ける間に手のあいている方は洗い物などをしていただけるとスムーズです。〇14時半頃、エスプレッソで食後を閉めたら、お皿を洗っていただき終了となります。（お急ぎの方はお帰りいただけます）お支払いはレッスン終了後にお願いしております。<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名（できれば第二希望も）、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込みさき口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
4日前よりキャンセル料がかかります。それまではお振替が可能ですが、1回の予約につき変更は2回までとさせていただきます。・開催4日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>新年あけましておめでとうございます。2月レッスンのご案内です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30826683/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30826683/</id>
    <issued>2026-01-04T20:30:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-06T14:51:00+09:00</modified>
    <created>2026-01-04T20:30:32+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[Buon Anno a tutti！！旧年中は大変お世話になりました。本年も皆様とイタリア料理を囲んで楽しいひととき、ご一緒させていただければ嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。<br />
<br />
<br />
2月レッスンのご案内です。 <br />
2026の冬季オリンピックはイタリアで開催！その舞台となるのは北イタリアはヴェネト州のコルティナ・ダンペッツォとロンバルディア州のミラノ！！ <br />
2月レッスンは、山岳リゾート、コルティナ・ダンペッツォの料理をご紹介いたします。オリンピックをきっかけに、アルプスの宝石のように素敵なリゾートの料理を知って味わって、雪上で繰り広げられる熱い戦いを応援しましょう！      <!--StartRichTextarea--><!--{"id":"8heJsU6-OPUcsh8SS4hMM","content":"Buon Anno a tutti みなさま明けましておめでとうございます。\n本年もどうぞよろしくお願いいたします。\n\n2月レッスンのご案内です。\n2026の冬季オリンピックはイタリアで開催！その舞台となるのは北イタリアはヴェネト州のコルティナ・ダンペッツォとロンバルディア州のミラノ！！\n2月レッスンは、コルティナとミラノのお料理をご紹介いたします。\n\nオリンピックをきっかけに、アルプスの宝石のように素敵なリゾートの料理を知って味わって、雪上で繰り広げられる熱い戦いを応援しましょう！\n\n\n\n\n\n","meta":{"emojis":[],"parameters":[]}}--><!--EndRichTextarea--><br />
<br />
オリンピック選手村で憧れの選手も同じものを食べているかも！？？<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/04/29/d0041729_19454961.jpg" alt="_d0041729_19454961.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>2019年8月に訪れたアルプスの宝石コルティナ・ダンペッツォ8月なのに朝はダウンやマフラーが必要な時もあるくらい涼しい避暑地でした。<br />
<br />
<br />
<br />
＜メニュー＞<br />
アニティパスト：Tomino in Crosta トミーノチーズのパイ包焼き（きのこペーストと丸ごと白かびチーズを包んで焼き上げます）<br />
プリモピアット：Cazonzeiカゾンツェイ（手打ちパスタにビーツのペーストを入れたラヴィオリ）コルティナの郷土料理です。<br />
セコンドピアット：Carbonadeカルボナーデ（山岳地帯の冬にいただく牛肉の煮込み）<br />
コントルノ：Polenta conciaポレンタ・コンチャ（ゆるめにつくったポレンタにたっぷりのチーズを溶かし込みます。イタリアのゲレンデ食の定番）<br />
ドルチェ：Frittelle di meleリンゴのフリッター<br />
食後のカッフェと、グラスワインをお出ししております。お車の方、ノンアルの方はミネラルウォーターのご提供となります。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/04/29/d0041729_21153098.jpg" alt="_d0041729_21153098.jpg" class="IMAGE_MID" height="750" width="500" /></center><br />
ほろ苦いお野菜とフルーツのサラダが相性よしで。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/04/29/d0041729_19274218.jpg" alt="_d0041729_19274218.jpg" class="IMAGE_MID" height="693" width="500" /></center>手打ちで作るラヴィオリ　カゾンセイ<br />
<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/04/29/d0041729_19284097.jpg" alt="_d0041729_19284097.jpg" class="IMAGE_MID" height="704" width="500" /></center>写真はフライドポテトですが、チーズたっぷりのポレンタを添えます。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/04/29/d0041729_21164037.jpg" alt="_d0041729_21164037.jpg" class="IMAGE_MID" height="677" width="500" /></center>シンプルですがほっこりする冬のおやつ、リンゴのフリッターに、ロンバルディア州のチーズ、マスカルポーネのクリームを添えて。<br />
＜日程＞　時間は11時～14時半頃・2月10日（火）満席・2月11日（水祝日）満席・2月12日（木）満席・2月16日（月）満席参加費:8500円（二回目まで事前にお振込み、それ以降は当日にお預かりしております）<br />
<br />
東京駅から直通24分　JR船橋駅のイタリア料理教室CiaoBambina皆さまのお申込みをお待ちしております。単発レッスンです。初めての方もお気軽にお問合せください。<br />
＜レッスンの流れ＞〇11時開始　まずお料理のレシピと背景をご説明してから全員で一緒に料理を作ります。野菜を切るなどの下準備はほとんど済ませております。基本的に講師が作り、適宜作業をお願いする感じですので、料理が苦手な方でもご安心ください。途中、洗い物等をお手伝いいただけますと助かります。〇13時～13時頃（日によって異なります）完成したら、ワインと一緒にご試食となります。途中、次のメニューをお皿に盛り付ける間に手のあいている方は洗い物などをしていただけるとスムーズです。〇14時半頃、エスプレッソで食後を閉めたら、お皿を洗っていただき終了となります。（お急ぎの方はお帰りいただけます）お支払いは片付け修了後にお願いしております。<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名（できれば第二希望も）、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込み咲口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
3日前よりキャンセル料がかかります。それまではお振替が可能ですが、1回の予約につき変更は2回までとさせていただきます。・開催3日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>アカデミーデュヴァンのwebサイトで記事にしていただきました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30822594/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30822594/</id>
    <issued>2025-12-28T22:21:00+09:00</issued>
    <modified>2025-12-28T22:32:55+09:00</modified>
    <created>2025-12-28T22:21:31+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>イベント・メディア情報</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[通っていたワインスクール、アカデミー・デュヴァンのウェブサイトで記事にしていただきました。<br />
<br />
お教室のコンセプトや、私のイタリアへの熱い思いがわかる記事になっていますので、良かったら読んでみてくださいね。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その当時、ワインについて全く分かっていなかった私は、イタリアワインはイタリアのあちこちで飲んでいるし、なんか知っているつもりで勘違いして<br />
上級コース、みたいなコースに申し込んでみたら、まわりは、イタリア料理店のスタッフやソムリエさんで資格保持者ばかり。<br />
講座の内容も、フランスのボルドーやブルゴーニュの土地の特製、土壌まで知っていて当然という前提での説明ばかりで私にはちんぷんかんぷん。<br />
あ、イタリアワインをただ飲んでいるだけじゃ、ワインなんて知らないも同然だったのね～、とワインの奥の深い世界と自分の無知と無謀さに愕然としました。<br />
<br />
<br />
その時の講師は、イタリアワイン界のレジェンド、内藤和雄先生でした。<br />
講座内容は素晴らしかったのに、当時の私には馬の耳に念仏といった感じでもったいなかったな。今は亡き内藤先生の講座、もう一度受けたいです。<br />
<br />
<br />
その後、これではダメだ、と基礎から学び、その後、ソムリエ受験のコースへ。<br />
ワインの世界の奥深さと楽しさを教えてくれた学校です。<br />
そして、ここで出来た友人たちも、本当に人生の宝です。<br />
<br />
<br />
ワインに興味がある方はぜひアカデミーデュヴァンへ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>イタリアンなお節レッスン、今年も開催いたします。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30805645/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30805645/</id>
    <issued>2025-11-30T19:04:00+09:00</issued>
    <modified>2025-12-16T13:14:15+09:00</modified>
    <created>2025-11-30T19:04:27+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
<br />
12月レッスンにイタリアンなお節レッスンを追加いたしました！<br />
町はクリスマスですが、、私たちはお正月を楽しみましょう♪<br />
<br />
<br />
イタリアンなお節レッスンPart2<br />
こちらのレッスンは過去に３パターンのお節レッスンを開催したうちの１つです。※お持ち帰りではありません。<br />
イタリアにお節料理はありませんが、イタリア料理を日本の縁起ものなどを取り入れ長rあ、和風な仕上げにしております。<br />
どれも簡単で美味しく、日持ちがするものを詰めて、一緒に試食します。ご自宅でのお節レッスンにお気に入りのものを詰めてみてくださいね！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201511/08/29/d0041729_1462291.jpg" alt="_d0041729_1462291.jpg" class="IMAGE_MID" height="484" width="322" /></center>イタリアのお惣菜、麦のサラダやお米のサラダや、誰もが気に入ってくださるモッツァレラの味噌漬け。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22464340.jpg" alt="_d0041729_22464340.jpg" class="IMAGE_MID" height="513" width="377" /></center>鶏の松風焼きは見た目は和ですがお味はしっかりイタリアン。カポナータには日本の縁起ものを入れて。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22514274.jpg" alt="_d0041729_22514274.jpg" class="IMAGE_MID" height="367" width="500" /></center>海老のハーブ焼きにローストビーフ、イタリア風オムレツに魚のマリネ<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22481135.jpg" alt="_d0041729_22481135.jpg" class="IMAGE_MID" height="413" width="279" /></center>抹茶のパンナコッタにはイタリアの年末の縁起物、レンズ豆を小豆風に煮て。<br />
年越し前に、お教室で一緒にテーブルを囲んで楽しむだけの目的でももちろん大歓迎です。＜日程＆時間＞１１時～１５時・１２月２４日（水）参加費：９０００円<br />
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東京駅から直通24分　JR船橋駅のイタリア料理教室CiaoBambina<br />
＜お申込み方法＞<br />
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まずは下記の「友達追加ボタン」から公式LINEへご登録ください。<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込み咲口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
3日前　0時よりキャンセル料がかかります。<o:p></o:p>・開催3日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>2026年1月レッスンのご案内です。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30805629/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30805629/</id>
    <issued>2025-11-30T18:48:00+09:00</issued>
    <modified>2026-01-07T08:00:40+09:00</modified>
    <created>2025-11-30T18:48:32+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[明日から12月！　もう来年のご案内です。1月はイタリア北部、ピエモンテ州のお料理をご紹介いたします。<br />
ピエモンテ州ってどこ？と思われる方も、グリッシーニやバーニャカウダは知っていますよね？日本でも大人気のイタリアンをご紹介いたします。<br />
&lt;2026年　1月レッスンのメニュー＞＞<br />
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〇グリッシーニ（ピエモンテの郷土パンって知ってた？）<br />
〇バーニャカウダ（鬼リピする人が続出！）<br />
〇アニョロッティ・ダル・プリン（手打ちパスタ）<br />
〇煮るより簡単　焼きロールキャベツ「カプネット」<br />
〇さくさくのメレンゲ菓子　ブルッティ・マ・ブオーニ　<br />
<br />
<br />
＜日程＞時間は11時～14時半頃　<br />
・1月7日（水）満席<br />
・1月9日（金）残1<br />
・1月26日（月）残２<br />
・1月27日（火）残2<br />
・1月29日(木)余裕あり<br />
・1月30日（金）余裕あり<br />
参加費　8500円<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/28/29/d0041729_12470284.jpg" alt="_d0041729_12470284.jpg" class="IMAGE_MID" height="598" width="398" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/28/29/d0041729_12474643.jpg" alt="_d0041729_12474643.jpg" class="IMAGE_MID" height="752" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/28/29/d0041729_12485481.jpg" alt="_d0041729_12485481.jpg" class="IMAGE_MID" height="333" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/28/29/d0041729_12502875.jpg" alt="_d0041729_12502875.jpg" class="IMAGE_MID" height="699" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/28/29/d0041729_12505154.jpg" alt="_d0041729_12505154.jpg" class="IMAGE_MID" height="521" width="361" /></center><br />
<br />
<br />
さあさあ皆様、1月レッスンの予約して、年を越す準備はいいかな～？？<br />
お申込みお待ちしております。<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名（できれば第二希望も）、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込み咲口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
3日前よりキャンセル料がかかります。<o:p></o:p>・開催3日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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って、まだクリスマスの準備が先ですよね。12月も2,9,15日のクリスマスレッスンと24日のお持ち帰りレッスンにお席がございます。こちらもチェック✅<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州を思い出しながら。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30801933/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30801933/</id>
    <issued>2025-11-25T12:09:00+09:00</issued>
    <modified>2026-01-25T17:08:23+09:00</modified>
    <created>2025-11-25T12:09:30+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>講師養成ディプロマコース</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[イタリア20州を訪れた中で、気に入って何度も何度も繰り返し訪れたり、疑似親戚のようなファミリーがいて、ほぼ毎年訪れる土地もあれば、一度しか行ったことがなく、ちょっと泊ってお店でご飯を食べただけな州ももちろんあります。(通過しただけの州はカウントしてません)<br />
フリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州は、そんな、ちょっとかじっただけの州のひとつ。ヴェネツィアへ行った時に、2泊3日でトリエステへ行ったのみ。訪れたのはもう13年も前なので、そろそろ再訪してウーディネとか他の地域も行ってみたいです。<br />
だから、多くは語れないのですが、初めての州では、若くて胃がめちゃくちゃ元気だったころはとにかく食べるべきものを片っ端からリストアップして、お腹はちきれてもいい！と思いながら食べていたので、なかなか印象深く、しえこに付き合ってもらって、本当にお腹苦しくて二人で泣きながらお腹に詰め込んだのをしっかりと覚えています！そんなフリウリ旅行記もよかったらコチラから<br />
さて、今回のディプロマコースStep2　ではフリウリ=ヴェネツィア・ジューリア州へ一緒に旅立ちました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12125925.jpg" alt="_d0041729_12125925.jpg" class="IMAGE_MID" height="691" width="500" /></center>どうみてもオーストリアとかスロヴェニア風でイタリアンじゃない感じの料理。ザワークラウトも作りましたよ！キャベツと豆のスープ　Jotaに必須食材ですからね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12141401.jpg" alt="_d0041729_12141401.jpg" class="IMAGE_MID" height="671" width="500" /></center>プラム入りの甘いニョッキはシナモンが効いています。ドルチェじゃないの！？　と不思議ですがプリモピアットです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12152126.jpg" alt="_d0041729_12152126.jpg" class="IMAGE_MID" height="550" width="379" /></center>こちらなんて、甘いラヴィオリよ～。不思議不思議。<br />
この地域の料理はスパイスをよく使います。ヴェネツィアの港からハンガリー帝国まで、色々運んでますからね。運搬を担ったこの地域の夫と、夫が帰って来た後の荷物を片付けていた妻、この地域ならではの共同作業が生んだ料理です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12182900.jpg" alt="_d0041729_12182900.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="400" /></center>酸味のあるヨータJOTAは受け入れてもらえるか心配でしたが、これが皆様、結構お気に入り。寒い冬にぴったり。ぜひザワークラウト漬け込むところから作ってみてね！驚いたのは、ちょっと変わったものを出すと拒否反応を示すうちの夫も美味しいと。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12211589.jpg" alt="_d0041729_12211589.jpg" class="IMAGE_MID" height="750" width="500" /></center>ロールキャベツもくったりと。スプーンでもいただける柔らかさのランヴァスィッチ<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_12231862.jpg" alt="_d0041729_12231862.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="400" /></center>美味しい詰め物いっぱいのリッチなパン　Gubanaも。<br />
そのほか、まだまだもっと作って　Tutto Fliuri!! そしてクリスマスメニューも少し。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_13531133.jpeg" alt="_d0041729_13531133.jpeg" class="IMAGE_MID" height="348" width="500" /></center><br />
この地域のワインの特徴である、綺麗な酸が入った白ワインやオレンジワインと、スキオペッティーノという山間部らしいすっきりした赤、<br />
それに、ご当地ビールのモレッティビールもご用意しました。<br />
<br />
イタリア20州を一緒に旅するように食探検するディプロマコースではこんな感じで、毎回どっぷりとテーマ州に浸っていただいておりまーす。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/25/29/d0041729_11564469.jpg" alt="_d0041729_11564469.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>だだっ広いトリエストの港、まだ寒い春先の、少ない陽ざしを求めてのんびりする人々の姿が印象的でした。きっと冬はすんごく寒かったんだろうな～。<br />
<br />
お教室を開きたい！　イタリア20州をもっと知りたい！　とディプロマコースに興味がある方はこちらをご覧ください <br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>遅くなりました～　12月のご案内です。お節レッスンを追加しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30787479/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30787479/</id>
    <issued>2025-11-02T20:55:00+09:00</issued>
    <modified>2025-12-18T20:12:39+09:00</modified>
    <created>2025-11-02T20:55:00+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[遅くなってしまいましたが、12月レッスンのご案内です。もう皆さん、ご予定入れちゃったかな～？？と心配しておりますが、まだ大丈夫な方、ぜひぜひご参加くださいませ！！<br />
☆簡単！疲れないクリスマス料理レッスンでs<br />
<br />
<br />
もうね、クリスマスってなんか豪華にしたいけど、大変なことしたくない。<br />
あーでも外に食べに行くのもいつもの店の値段が上がっててなんだかバカバカしいって思うこともありますよね～。<br />
<br />
<br />
私は別にクリスチャンでもないですし、混んでる店よりすき焼きとか寿司食べに出かけることにしている時期もありましたが、<br />
だけどやっぱり、おうちで美味しいものを食べてのんびり楽しく過ごしたい。<br />
そんなこんなで毎年、頭の中はぐるぐる～<br />
<br />
<br />
作り置きしたり、2日前くらいに作っておいて、当日は忙しくないのがらいいよね～。<br />
そんなわけで、前日までに用意したり、冷凍したりできるもので楽しく過ごしましょ！<br />
<br />
<br />
①簡単　気合入れてないのに素敵クリスマス<br />
前菜：・鶏肉とレンズ豆のクリスマスサラダ<br />
・ローマ風卵とチーズのスープ　ストラッチャテッラ<br />
プリモピアット：クリスマスらしい赤いパスタ　パプリカのファルファッレ<br />
セコンドピアット：簡単なのにお店の味。豚肉のソテー、マルサラとポルチーニのソース<br />
そば粉のフォカッチャ　スマカファム<br />
ドルチェ：マルカルポーネ入りチーズケーキ（前日までに作った方が美味しいケーキ）<br />
テーブルワインと食後のカッフェをお出ししております。お車、ノンアルの方にはミネラルウォーターのご提供となります。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_20062666.jpg" alt="_d0041729_20062666.jpg" class="IMAGE_MID" height="559" width="384" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_20075175.jpg" alt="_d0041729_20075175.jpg" class="IMAGE_MID" height="678" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_21185745.jpg" alt="_d0041729_21185745.jpg" class="IMAGE_MID" height="678" width="500" /></center>トレンティーノ・アルト・アディジェの珍しい蕎麦粉フォカッチャスマカファム<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_20242468.jpg" alt="_d0041729_20242468.jpg" class="IMAGE_MID" height="541" width="379" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_20260549.jpg" alt="_d0041729_20260549.jpg" class="IMAGE_MID" height="631" width="500" /></center>バスク風チーズケーキが流行る前にサンセバスチャンのLa Vignaで食べたチーズケーキを元にマスカルポーネを使ってクリーミーに焼いてみました。<br />
<br />
<br />
＜日程＞11時～14時半頃（話が盛り上がって遅くなる場合もございますが、14時半までにはご試食を終えられるかと）<br />
・12月26日(金)キャンセルが一名さま出ました。<br />
参加費：8500円<br />
<br />
<br />
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<br />
<br />
➁イタリアンなお節レッスンPart2<br />
こちらのレッスンは過去に３パターンのお節レッスンを開催したうちの１つです。※お持ち帰りではありません。<br />
イタリアにお節料理はありませんが、イタリア料理を日本の縁起ものなどを取り入れ長rあ、和風な仕上げにしております。<br />
どれも簡単で美味しく、日持ちがするものを詰めて、一緒に試食します。ご自宅でのお節レッスンにお気に入りのものを詰めてみてくださいね！<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201511/08/29/d0041729_1462291.jpg" alt="_d0041729_1462291.jpg" class="IMAGE_MID" height="484" width="322" /></center>イタリアのお惣菜、麦のサラダやお米のサラダや、誰もが気に入ってくださるモッツァレラの味噌漬け。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22464340.jpg" alt="_d0041729_22464340.jpg" class="IMAGE_MID" height="513" width="377" /></center>鶏の松風焼きは見た目は和ですがお味はしっかりイタリアン。カポナータには日本の縁起ものを入れて。<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22514274.jpg" alt="_d0041729_22514274.jpg" class="IMAGE_MID" height="367" width="500" /></center>海老のハーブ焼きにローストビーフ、イタリア風オムレツに魚のマリネ<br />
<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/201811/07/29/d0041729_22481135.jpg" alt="_d0041729_22481135.jpg" class="IMAGE_MID" height="413" width="279" /></center>抹茶のパンナコッタにはイタリアの年末の縁起物、レンズ豆を小豆風に煮て。<br />
年越し前に、お教室で一緒にテーブルを囲んで楽しむだけの目的でももちろん大歓迎です。＜日程＆時間＞１１時～１５時・１２月２３日（火）・１２月２４日（水）参加費：９０００円<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
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➁お振込み咲口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
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お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
3日前　0時よりキャンセル料がかかります。<o:p></o:p>・開催3日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>2025盛夏のイタリア　トスカーナ③モンタルチーノ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30774338/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30774338/</id>
    <issued>2025-10-13T12:28:00+09:00</issued>
    <modified>2025-10-13T13:40:44+09:00</modified>
    <created>2025-10-13T12:28:25+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>中部イタリア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11571773.jpg" alt="_d0041729_11571773.jpg" class="IMAGE_MID" height="584" width="438" /></center>シエナからローマのフィウミチーノ空港へむけて3時間強のドライブ。途中、モンタルチーノへ立ち寄ってお昼ごはんにします。<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11574217.jpg" alt="_d0041729_11574217.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>丘陵地にのんびりとした光景が胃広がっています。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11575523.jpg" alt="_d0041729_11575523.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="462" /></center>ブルネッロ用の葡萄がすくすくと育っていました。少し前にみた、サントリーニ島の過酷な環境で育つ葡萄と大違い！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11572974.jpg" alt="_d0041729_11572974.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>車が入れない畑を馬で移動するための馬もいました。長閑な風景が広がっています。<br />
丘の上のモンタルチーノの町へ到着すると、この日はお祭りでした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11580562.jpg" alt="_d0041729_11580562.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>いつ来ても人がいない、ひっそりとしたモンタルチーノでしたが、こんなに人が歩いているのを見るのは初めて！！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11581562.jpg" alt="_d0041729_11581562.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>お昼ごはんはこんな傾斜地にあるトラットリアへ。眺めが良さそうだと思ったけど、そうでもなかった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11582934.jpg" alt="_d0041729_11582934.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>ここで飲むのはもちろんブルネッロ・ディ・モンタルチーノ若い子と熟成が進んだものをグラスで。運転手も1杯だけ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11583732.jpg" alt="_d0041729_11583732.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>さっぱりしたものが食べたくてカプレーゼ<br />
そしてモンタルチーノといえばピチ<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11584559.jpg" alt="_d0041729_11584559.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>ここのピチ、美味しかったです。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11585959.jpg" alt="_d0041729_11585959.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>食後のジェラートを食べて。残り2時間、運転手さんよろしくね～<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11591045.jpg" alt="_d0041729_11591045.jpg" class="IMAGE_MID" height="224" width="500" /></center>オルチャ渓谷の風景。窓閉めたまま撮ってたからスマホカメラ映り込み。<br />
途中、ウンブリアでチェントロコンメルチャーレ（ショッピングモール）へ寄ってスーパーにてチーズやらなにやらを買い込んでイタリア最後のお買い物。ここ数年の旅行で履いていたスポーツサンダルの底が割れてしまったので、アブダビでもうもたないだろうと、靴屋にてぜんぜん欲しくないデザインのサンダルをとりあえず購入。←アブダビで早速、靴ずれして痛い&#128575;<br />
19時にはフィウミチーノ空港内のレンタカーオフィスへ無事返却。借りる時、おばちゃんスタッフに必要以上の保険を押し売りされて脅されてひるんだけど、断って良かった。無事に戻って来ましたよ。<br />
と思ったら。返却スペースに入れる時に、スタッフの前でまさかの後ろの柵に激突ｗｗｗ　傷はついていないのですが、焦りました。が。返却スタッフのお兄ちゃんはそんなこと全く気にしていない模様でチェックもなしで「日本人！？オレさー、日本行ってみたいんだよね～」と雑談始めました。ほっ。<br />
さ、次はアブダビへ行きますよ。とりあえずフィウミチーノ空港のラウンジで一休み。と思ったらラウンジ混みすぎて、すぐには入れず。名前をリストに書いて、1時間ほどふらふら。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11595352.jpg" alt="_d0041729_11595352.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>日本人には全く会わないけど、アジア系多く、人がいっぱいのラウンジ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_12001159.jpg" alt="_d0041729_12001159.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>ワインはカウンターに置いてあるのを買ってに注ぐスタイル。あんまり冷えてない。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_12000149.jpg" alt="_d0041729_12000149.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>フードもいまいち。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_12001745.jpg" alt="_d0041729_12001745.jpg" class="IMAGE_MID" height="583" width="480" /></center>うーむ。インドのラウンジがシックでけっこう良かったのですが、イタリアは賑やかなファミレスみたいな感じです。外のお店で美味しいもの食べた方がいいかも。アンティコヴィナイオとかね！<br />
<br />
さて、6時間のフライトでアラブ首長国連邦のアブダビにてストップオーバー白い壮麗なモスクがあるというので楽しみです♬　<br />
ヨーロッパ以外の旅行記やイタリアと関係ないことはアメブロに書いています。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>2025盛夏　トスカーナ②</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30767493/" />
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    <issued>2025-10-02T11:42:00+09:00</issued>
    <modified>2025-10-02T11:42:02+09:00</modified>
    <created>2025-10-02T11:42:02+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>中部イタリア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[トスカーナでは目的もなくただのんびり過ごしているだけなので、たいして書くこともないのですが、夫はゆっくり寝かせておいて、スーパー行ったり、お惣菜屋さん行ったり。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11195821.jpg" alt="_d0041729_11195821.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>グルテンフリーのクスクスなんて売ってる！　とうもろこし粉で作っているみたいです。ふむふむ。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11183035.jpg" alt="_d0041729_11183035.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>こちらはグルテンフリーのパスタ。小麦粉アレルギーはイタリア人にとって死活問題よね。グルテンフリー食材がすごい増えたな～と思います。<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11194469.jpg" alt="_d0041729_11194469.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>この棚、ぜんぶグルテンフリーパスタよ。私は特に必要ないんですが、試しに今度買ってみますか。<br />
<br />
<br />
今回のシエナのお宿は駐車場が必要だったので、旧市街の中ではなく、ポルタ・カモリアを出てすぐの駐車場付きアパートを狩りました。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11254536.jpg" alt="_d0041729_11254536.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>イタリアあるある。なぜか鍵をじゃらじゃらいっぱい渡される。7個もついてる。流石に過去一多いわ。こんなに使わないんよ。紛らわしいんよ。<br />
アパートの集合の門扉の鍵アパートの建物1回の鍵個別の住居の鍵駐車場の鍵４っつ覚えるので精いっぱいだっつーのに、なんでこんなに要らない鍵をつけるんじゃ！しかも目印がない。使う鍵だけにシールとか貼って欲しいわ。<br />
アパートは綺麗で広くて快適。旧市街と違ってエレベーターがあるので快適でした。家の前には美味しい食材屋さんも！<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11185538.jpg" alt="_d0041729_11185538.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11190436.jpg" alt="_d0041729_11190436.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>今回はお惣菜を食べる暇がなかったのが残念。トスカーナパンを日本に持ち帰るように丸ごと二個購入。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11325930.jpg" alt="_d0041729_11325930.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>日本に帰ったその日にスライスして冷凍して、凍ったら真空にして冷凍庫に。<br />
<br />
そうだ、2日目はサンジミニャーノへディプロマコース三期生のエプロンを作りに。（これが大きな目的だった！）<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11120476.jpg" alt="_d0041729_11120476.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>布製品に刺繍を入れてくれるお店　Ricami veronica　は大きな町や観光地にあるフランチャイズのお店です。<br />
以前はシエナにもあったのになくなってしまったのでサンジミニャーノにお世話になっています。<br />
<br />
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刺繍入れを待っている間にチステルナ広場のバールでのんびり。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11155202.jpg" alt="_d0041729_11155202.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11152602.jpg" alt="_d0041729_11152602.jpg" class="IMAGE_MID" height="500" width="500" /></center>エプロン11枚を受け取ったらシエナに戻ります。ほんとにダラダラしているだけでスミマセン。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11332409.jpg" alt="_d0041729_11332409.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>夕ご飯までカンポ広場で今日も路飲み。缶ビール飲んだり、ひっくり返って寝そべって空を眺めたり。<br />
なんの観光のお役にも立てないブログでスミマセン。<br />
あ、そうだ、シエナでいつも同じ店ばかり行っているので、今回は新しい美味しいお店を開拓しました。そしたら、親切で感じよくて美味しかったです。<br />
Osteria del Gustoドゥオモのすぐ近くにあって場所も便利です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11315840.jpg" alt="_d0041729_11315840.jpg" class="IMAGE_MID" height="605" width="454" /></center>まずはシエナのアンティパスト盛り合わせと牛肉のタルタルどちらも美味しかった！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11321098.jpg" alt="_d0041729_11321098.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>ズッキーニ入りのカルボナーラこれが重たくなくて美味しかった！　<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202510/02/29/d0041729_11322486.jpg" alt="_d0041729_11322486.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>鶏肉のグリルが大きすぎた&#128166;　トスカーナで前菜でも肉がいっぱいなので、無理してセコンド食べなくてもいいね。<br />
今回のイタリア滞在は珍しくこっちがおまけ。3泊だけなので、翌日はモンタルチーノなどに立ち寄りながらローマへ戻って出国します。<br />
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  </entry>
  <entry>
    <title>2025盛夏　トスカーナ①</title>
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    <issued>2025-09-30T19:40:00+09:00</issued>
    <modified>2025-10-02T21:55:49+09:00</modified>
    <created>2025-09-30T19:40:53+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>中部イタリア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[チヴィタ・バーニョレージョの後はオルヴィエート経由、車でトスカーナへ移動します。<br />
<br />
途中、ひまわり畑をいっぱい通過するのですが、大喜びで動画ばかり撮っていたので写真アップできず。<br />
とりあえずモンテプルチャーノでお昼ごはん。<br />
<br />
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8月なので、どこもオーバーツーリズム。ヴァカンスシーズンのイタリア、観光地は予約してないとほんっとご飯食べらません。<br />
駐車場を探して夫がぐるぐるしている間、その隣で私はモンテプルチャーノでお昼食べられそうなお店を緊急予約<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19242683.jpg" alt="_d0041729_19242683.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>気軽に地元の料理が食べられてモンテプルチャーノのワインが飲めるお店を予約。良かったぁ！　30分前にでも予約しておいて。満席で、お店に入ってくるお客さんがみんな断られていました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19241314.jpg" alt="_d0041729_19241314.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="500" /></center>アンティパスト盛り合わせ、これで一人分！　二人でちょうどいいんですけど。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19303792.jpg" alt="_d0041729_19303792.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>ペコリーノチーズにトスカーナのサラミ、生ハムメロン、クロスティーニが何種類も、そしてパッパ・アル・ポモドーロものっています。これはワインが進むわね～<br />
<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19302772.jpg" alt="_d0041729_19302772.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>猪のラグーのパッパルデッレ。6月はプーリアで魚介三昧だったので、どうもトスカーナ料理って暑苦しい、夏に食べるもんじゃないわと思っていましたが、やっぱり美味しいわ。運転手の夫もワイン進んじゃう。（←イタリアでは飲酒の呼気検査、グラス1-2杯までならお咎めなしです）<br />
<br />
<br />
とはいえ、お酒が冷めるまで、しっかり休憩してから出発しますよ～。眺めの良いカフェで濃いめのカッフェとドルチェをいただきます。<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19333080.jpg" alt="_d0041729_19333080.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center><br />
町をうろうろ歩いお散歩したら、宿をとっているシエナへ移動します。そういえば夫はシエコが生まれる前に一度行ったきりで、それ以来シエナへ連れて行っていないのでした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19363937.jpg" alt="_d0041729_19363937.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19365465.jpg" alt="_d0041729_19365465.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19373408.jpg" alt="_d0041729_19373408.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>シエナの大聖堂も、カンポ広場も何度行っても飽きないわ。<br />
カンポ広場でぼーっとしたらお夕食に。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_19382041.jpg" alt="_d0041729_19382041.jpg" class="IMAGE_MID" height="605" width="454" /></center>昔、よく行ってた店。シエナの急な坂道に椅子とテーブルが出ていて、酔ったらそのまま坂を転げ落ちそうな店です。実はこの日、ちょっと胃が疲れていて私はお水で～す。ギリシャで食べ過ぎました。<br />
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10月と11月レッスンのご予約受付中です。はじめての方もお気軽にお問合せくださいね！<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>11月レッスンはVigilia di Nataleクリスマスイブの魚料理</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30766207/" />
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    <issued>2025-09-30T11:40:00+09:00</issued>
    <modified>2025-11-07T15:58:29+09:00</modified>
    <created>2025-09-30T11:40:36+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>レッスンスケジュール</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[イタリアではクリスマスイブには肉料理を食べないってご存じですか？カトリック信者の多いイタリアでは、クリスマスイブはキリストの誕生を待って厳かに、断食をして過ごす日。肉はご法度で魚料理をいただきます。<br />
魚料理も現在では牡蠣やサーモン、海老などを使った豪華なメニューになっていますが、元々は南イタリアではパン粉をふりかけた質素なパスタなどが主流だったようです。<br />
最初に知った時はパン粉をふりかけただけのパスタがクリスマス料理だなんて貧相な！と驚いたものですが、知れば納得です。（もちろんパン粉をふったパスタは美味しいのですけどね）<br />
<br />
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25日、晴れてキリストが誕生した後は、ミサへ行った後に豪華に肉料理をいただきます。<br />
<br />
<br />
2025年のイタリア料理教室チャオバンビーナのクリスマスメニューは<br />
11月はクリスマスイブの魚料理をご紹介いたします。<br />
<br />
<br />
11月のメニューと日程<br />
＜メニュー＞<br />
アンティパスト：イカスミのアランチーニ<br />
プリモ：魚介のリングイネ<br />
セコンド：サーモンのレアカツとカリフラワーのヴェルッタータ<br />
ドルチェ：白ワインのクッキー<br />
グラスワインと食後のカフェをご用意しております。ノンアルコール、ノンカフェインの方へはミネラルウォーターのご提供となります。<br />
<br />
<br />
＜日程＞時間は11時～15:00頃（1330頃から試食予定です。ご予定がある方は先に退出可）<br />
・11月10日（月）満席<br />
・11月11日（火）満席<br />
・11月12日（水）満席<br />
・11月14日（金）残席２<br />
・11月17日（月）満席<br />
＜参加費＞　8500円<br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_12002815.jpg" alt="_d0041729_12002815.jpg" class="IMAGE_MID" height="583" width="389" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_12010710.jpg" alt="_d0041729_12010710.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center><br />
<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_11380939.jpg" alt="_d0041729_11380939.jpg" class="IMAGE_MID" height="679" width="500" /></center>サーモンのレアカツって今ちょっとブーム？？<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202511/02/29/d0041729_21560727.jpg" alt="_d0041729_21560727.jpg" class="IMAGE_MID" height="632" width="500" /></center>美味しいグリーンマヨネーズも作ります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/30/29/d0041729_11392580.jpg" alt="_d0041729_11392580.jpg" class="IMAGE_MID" height="525" width="374" /></center>皆さまのご参加お待ちしております！<br />
<br />
<br />
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10月レッスンもお申込み受付中です。リボッリータにチャバッタ、サルティンボッカ<br />
ふわふわティラミス。皆さま鬼リピのご自宅で再現しやすいメニューです。<br />
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＜レッスンお申込みの流れ＞<br />
①ご希望のレッスンのコース名、日程、お名前（フルネーム）を公式ＬＩＮＥよりご連絡ください。ＬＩＮＥをお使いでない場合はメール　cibiyukiko☆yahoo.co.jp へご連絡ください。（メールアドレスの☆を＠に変換してください）<br />
初めての方はご住所、連絡先電話番号も併せてお知らせください<br />
　⇩<br />
➁お振込み咲口座をご案内いたします。5日以内に指定の銀行口座へお振込みを御願いしております。<br />
<br />
　⇩<br />
お振込み後、教室へのアクセスをお知らせいたします。当日、教室でお待ちしております。<br />
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<br />
★変更・キャンセルについてお席の確保、材料の準備の関係上、出来る限りキャンセルのないようスケジュールを調整ください。<br />
3日前よりキャンセル料がかかります。<o:p></o:p>・開催3日前0時より50%　　例）9月17日レッスンの場合　9月14日0時より<o:p></o:p>・前日0時以降のキャンセルはレッスン料100%をキャンセル料として頂戴いたします。<o:p></o:p>LINEは音を切っておりますので24時間お送りいただいて結構です。送信時刻で判断させていただきます。<o:p></o:p>キャンセル料が発生する場合は後日お振込みのお願いを送らせていただきますことご了承ください。<br />
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]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>2025盛夏のイタリア　ウンブリアに到着～</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://yukikina.exblog.jp/30763909/" />
    <id>http://yukikina.exblog.jp/30763909/</id>
    <issued>2025-09-27T00:25:00+09:00</issued>
    <modified>2025-09-27T00:29:52+09:00</modified>
    <created>2025-09-27T00:25:17+09:00</created>
    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>中部イタリア</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[いつも次の旅行の前に追われるように書いているブログなんですが、、、これまた次の旅が始まっちゃう～。急げ急げ！！<br />
<br />
サントリーニに3泊したら本拠地へ移動します。<br />
サントリーニ島からローマへ行く飛行機が2時間も遅れて、レンタカー屋がしまっちゃう～と焦りましたが、なんとか間に合いました。<br />
空港のレンタカーオフィス行ったら、スタッフのおばちゃんがめっちゃ感じ悪くて怖いの～。<br />
保険はフルプロテクションで予約してあるのに、レッカー移動された場合の保険をつけろとすごい脅してきました。<br />
「そんな保険つけなくて大丈夫です」って言ったら、すごい怖い顔で「じゃあ、事故にあってレッカー移動とかになっても私たちは何も手伝わないけどいいのね！」と叫ばれました。事故んないし！！！！！事故っても2000ﾕｰﾛ（35万くらい）、そんときは自腹でレッカー呼ぶし！！！！<br />
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こんな感じ悪いレンタカー屋は初めてでした（返す時の男性スタッフがゆるくて、最後の最後、目の前でぶつけたのに何も言わずに、「日本行きたいんだよね～」、なんて話しかけてきて感じ良かったのでレンタカー屋の名前はここでは晒しませんが）<br />
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ま、とにかく、だいぶ時間が押しているので、この日のお宿があるチヴィタ・バーニョ・レージョまで車飛ばさないとアパートチェックインできなくなっちゃう～！！！！<br />
途中ですごい細い農道とか、目の前にフクロウが出てきたりの田舎道をなんとか22時頃に借りているアパートに到着。<br />
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そういえば朝食のあと、色々あって22時まで何も食べてなかったの～。お腹すいた～！！！<br />
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なんですが、田舎の小さな町でそんな遅い時間までやっている店はなく。もちろんコンビニなんてないので、食べ物入手できず～。<br />
もうお店を閉めて片づけているピッツェリアの扉を開けて、無理だよね～？？と聞いたら、お店に入れてくれました！優しい！！<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00085251.jpg" alt="_d0041729_00085251.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>店の前に出していたテーブルも片づけて中に閉まってたけど、残っている席に座らせてくれました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00103671.jpg" alt="_d0041729_00103671.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>ポルチーニのタリアテッレと、マルゲリータとワインをボトルで。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00113543.jpg" alt="_d0041729_00113543.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>田舎の町って、23時くらいには誰も歩いてない。。。<br />
だけどせっかくだからお散歩しちゃうよ～<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00132129.jpg" alt="_d0041729_00132129.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>死にゆく町なんて言われているチヴィタ・バーニョレージョ翌日は橋を渡って行ってみますよ～<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00150295.jpg" alt="_d0041729_00150295.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>いろんな色にライトアップされていました。赤とか色々ありましたよ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00155409.jpg" alt="_d0041729_00155409.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>はい！朝になりました～！！　行ってみよー！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00165539.jpg" alt="_d0041729_00165539.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>写真ではわかりにくいですが、かなり急な橋なんです。私は大丈夫ですが、高所恐怖症の人にはちょっと怖いかも。冬なんかは人が滑り落ちてきそう。綾瀬はるかが映画の中でウェディングドレスを着て駆け上がっていましたね。そういえば。<br />
万里の長城とかもう行かなくていいんじゃない？って思いました。ちょっと来週、北京行って万里の長城に登る予定なんですけど。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00201391.jpg" alt="_d0041729_00201391.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>橋を渡った先には可愛い村がありまして、レストランやホテルもあったり、結婚式も挙げられるようです。そういえば「天空の結婚式」なんてイタリアのコメディ映画がありましたよね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/27/29/d0041729_00231669.jpg" alt="_d0041729_00231669.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>ネコも橋を渡ってやって来たのだろうか？？？　<br />
この村でお昼を食べたいけど、とりあえずトスカーナへ移動します～。途中でオルヴィエートに寄ったのですが、8月のヴァカンスシーズンまっさかり、駐車場を探してぐるぐるしてたんですけど、ぜんぜん停められず、、うっかりZTLとか進入しちゃって、また半年後とかに罰金めっちゃ来たらいやだな～。<br />
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    <title>2025盛夏　サントリーニ島③　フィラで食べたかったもの</title>
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    <issued>2025-09-13T23:23:00+09:00</issued>
    <modified>2025-09-14T07:24:11+09:00</modified>
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    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>サントリーニ島</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<br />
サントリーニ島は、イアの町が高級リゾートで、フィラの方は若者が集まる感じでカジュアルリゾート。イアからバスで30分くらいだったかな。途中、岩山ばっかり。崖をけっこうなスピードで運転も荒くて怖かったです。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23092901.jpg" alt="_d0041729_23092901.jpg" class="IMAGE_MID" height="645" width="484" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23045908.jpg" alt="_d0041729_23045908.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>バス停はいろんな行先のバスが秩序ない感じに並んでいて、雰囲気はちょっと南米っぽい感じがしました。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23070565.jpg" alt="_d0041729_23070565.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>打っているお土産ものの雰囲気もイアと違います。<br />
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サントリーニでイアかフィラを選ぶなら、イアを選んだ方がサントリーニらしい風景かもしれません。<br />
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ですが、イアはなんでも高いし、ファストフード的なものがぜんぜんないのですが、フィラでこれが食べたかったの！<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23065233.jpg" alt="_d0041729_23065233.jpg" class="IMAGE_MID" height="607" width="500" /></center>ピタギュロス！　ピタパンにケバブのような肉（牛か鶏かラム）を選んで入れてもらい、ポテトとヨーグルトが入っています。<br />
おいし～！！！！　サントリーニで一番美味しかったのコレかも。ギリシャビールと一緒に。<br />
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これはまた食べたいなぁ。<br />
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で、宿に戻ったらまたプールでだらだら。夕方になると涼しくなるのよね。17時くらいに退散。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23123357.jpg" alt="_d0041729_23123357.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center><br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23143459.jpg" alt="_d0041729_23143459.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>ワイナリーにも行きました。こちらのドメーヌ。シガラスは日本でも購入できます。<br />
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<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23153617.jpg" alt="_d0041729_23153617.jpg" class="IMAGE_MID" height="374" width="500" /></center>ギリシャの白ワイン、アシルティコの畑<br />
不思議な光景です。サントリーニ島は風が強いため、葡萄の木を上にむけて育てることが出来ないらしく、バスケット仕立てといって、葡萄の枝を丸くバスケットのように育てるのだそうです。初めてみました。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23152728.jpg" alt="_d0041729_23152728.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>垣根仕立てのようなものもありますが、とても低く作られています。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23183968.jpg" alt="_d0041729_23183968.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>砂漠のような乾いた土地で実がなっています。こんな過酷にみえる環境で作っている葡萄を見たのは初めてです。なんだかいじらしいです。がんばれギリシャワインの卵たち！夜は寒く、風も強いこの環境で作られてうまれるスッキリした酸味なんですね～。<br />
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    <title>2025盛夏　サントリーニ②</title>
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    <author><name>cibiyukiko</name></author>
    <dc:subject>サントリーニ島</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/11/29/d0041729_18145507.jpg" alt="_d0041729_18145507.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>朝のおめざは濃厚ギリシャヨーグルトにナッツと蜂蜜でスタート<br />
朝食はホテルのレストランでオーダー制なのですが、あれもこれも頼んで祭りになってしまいました&#128166;<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/11/29/d0041729_18162982.jpg" alt="_d0041729_18162982.jpg" class="IMAGE_MID" height="600" width="450" /></center>グリルしたトマトとフェタチーズというメニューがあったので注文したらフリセッレみたいな固いパンに焼いたトマトとたっぷりのすりおろしたフェタチーズケッパーベリーやオリーブが乗っていて、これは朝からビールほしくなります。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/11/29/d0041729_18174708.jpg" alt="_d0041729_18174708.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>エッグベネディクトやらピスタチオパンケーキやら、、夫と半分ことはいえ、食べ過ぎだって。<br />
朝食後は白い壁と青いドームが美しいイアへお散歩に。サントリーニ島といったら！の景色です。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22504787.jpg" alt="_d0041729_22504787.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22510514.jpg" alt="_d0041729_22510514.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center><center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22541084.jpg" alt="_d0041729_22541084.jpg" class="IMAGE_MID" height="645" width="484" /></center>朝は人がぜんぜんいないの～。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22513444.jpg" alt="_d0041729_22513444.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>このカゴバッグ、2023年にタイのホアヒンで買ったんですが～<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22530763.jpg" alt="_d0041729_22530763.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>物価の高いサントリーニ島のブティックでまったく同じものが3倍のお値段で売られていました。サントリーニに来るのにタイで買ったバックなんて失礼かと思ったら、むしろ正装だった模様。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22545255.jpg" alt="_d0041729_22545255.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>朝10時を過ぎるとMSCベリッシマ号が到着して、わわっ！こんな状態に～。竹下通りみたいになります。<br />
激混みなのでホテルに退散。<br />
午後はホテルのプールでずっと浮いてました。<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22524285.jpg" alt="_d0041729_22524285.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>夕方になったらご飯行って～<br />
この日は村の別のレストランへ。夕陽が綺麗なお店ということでしたが、ホテルの方が眺めも夕陽も綺麗だでした。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_22594897.jpg" alt="_d0041729_22594897.jpg" class="IMAGE_MID" height="667" width="500" /></center>葡萄の葉のドルマとフムス<br />
料理はかなりトルコと似ています。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23002288.jpg" alt="_d0041729_23002288.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>ソラマメのピューレも郷土食らしく、タコと一緒に。プーリア料理みたいですね。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23005587.jpg" alt="_d0041729_23005587.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>イカスミのリゾットを頼んだら、魚介がゴロンゴロン入っていました。<br />
この後、サンセットタイムになったら、どこの席もカップルだらけに。サントリーニ島とはそういうとこ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202509/13/29/d0041729_23020226.jpg" alt="_d0041729_23020226.jpg" class="IMAGE_MID" height="666" width="500" /></center>翌日は、フィラの町とワイナリーへ。<br />
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