カテゴリ:├ヴェネト( 5 )
友人の紹介で知らないイタリア人(笑)の御宅に厚かましく夕ご飯をいただきに行ってきました。
イタリア人、やさしい~(イタリアには怖いオネエサンもいっぱいいるけどね)。
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初対面の私にすご~く親切にいろいろ話題をふってくれて、すごく気をつかってくれる娘のアンジェリカちゃん。
めちゃくちゃイイ子なの。
アンジェリカちゃんのセクスイエプロンに注目!
このあと、私も借りて写真をとりまくったのはここでは載せられません。

お料理を教えてもらいたいとお願いしていたのですが、それを仕事としている方でもないので、特別にリクエストはせず、ごく普通のいつもの夕ご飯でお願いします~とお願いしました。

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なが~い麺棒。コレ、欲しいな~。
トルタを作りました。
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トマトソースのパイと、ジェノヴェーゼのパスタをいただいたあと、コトレッタ。
コトレッタはイタリアで数え切れないほどいただいておりますが、ここの御宅の、カリッカリで本当に美味しかったです。


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秋田犬とアメリカンのミックスの大きな犬が二頭います。なついてもらえなかった。。。そりゃ怪しいよね、知らない日本人がずうずうしく、夕ご飯食べさせて~とやってくるんですから。

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ヴェローナ名物のトルタ・ルッサ。食べてみたかったので、これはチェントロのお菓子屋で購入してお土産がわりに一緒にいただいてみました。

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うーん、美味しいけど、まあコーヒースポンジのパイ包み焼き。
このおうちのマンマが作ってくれたリンゴとアプリコットのトルタの方がぜんぜん美味しい。


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そ、、それにしても巨大なの作るね~。

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イタリアの家庭の普通の夕食を自家製のワインと一緒にいただくって、すごく温かくて幸せな時間です。
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コトレッタ、1枚でいいよ~と言っても2枚のせられるのは普通の出来事。
普通の家の夕ご飯はこんな風にシンプルです。(この前にパスタとトマトのパイをいただいていますが)

お土産に持っていった日本酒をグラッパを飲むかのように一気飲みして咳き込むアンジェリカちゃん。
いきなりやってきた日本人を温かく受け入れてくれて、いっぱい笑って楽しい夜でした。
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本当に優しくて楽しくて素敵なご一家。この日はご家族が経営する片田舎の小さなホテルに泊りましたよ。

翌日は、これまで未踏だったトレンティーノ・アルトアディジェ州に足を踏み入れます。
イタリア北東部はヴェローナを拠点にするととても便利です。




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by cibiyukiko | 2018-12-05 22:37 | ├ヴェネト | Comments(0)
今回はユキキーナ教室ツアーの開催が7泊9日。その前に1人で先に現地入り。
ヴェローナから入って少し滞在した後はさらに北上し、北の国境地域をオーストリア国境→スイス、フランス国境へと東から西に這うように移動し、ずっとお山に囲まれた毎日。
悠大な自然に癒され、また、言語も民族性も異なる、違った一面のイタリアを比較体感してまいりました。

まずはアリタリア航空にてヴェローナ空港へ。
失礼ながら、ヴェローナ、、、、これまであまり心ひかれる土地ではなく、夏に野外オペラの季節に行けたら行こうかな~程度で行ったことがなかったのですが、今回、友人からイタリア人のご一家を紹介していただいたので初ヴェローナ入り、とても素敵なところでお料理もワインも美味しかったです。

空港に到着したのが深夜0時。翌日は半日だけヴェローナ観光をしたあとは電車でヴェローナ郊外へ移動するため、移動に便利な駅前のSole Hotelを予約してみました。
駅に直結のシンプルでスタイリッシュなホテル。綺麗で居心地も悪くなかったのですが、なぜか夜中にエアコンの音がうるさく、、、
なんの音だかわからずに深夜1時過ぎ、たまらずフロントに電話をして「うるさくて寝られないので耳栓ない!?」と電話してしまいましたが、、「最終の電車が01:30に出たら静かになるよ~ごめんね~」とのこと。
1時半まで我慢したものの、ん??なんか違う。エアコンだ~!!!!と気付き、布団をかぶって寝ました。ぐすん。
電車の音は全く気になりませんよ。電車やバスでの移動拠点に使うなら良いホテルです。

気を取り直して朝、ヴェローナ観光へ。
夜は料理レッスンなので駆け足で観光です。

早起きしちゃったのでジュリエットの家も人気がありません。昼だと並んで写真を撮るそうな。

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2階のバルコニーに上がるには6ユーロ必用だったので上がらず。

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ごめんあそばせ~。朝イチでセクハラ。



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ヒマなのでロミオの家も探してみたけれど、あまりにも地味で気付かず、家の前を行ったり来たり。
歩いている住人に聞いたら、「ああ、ただの壁だよ」と一言ばっさり。ロミオとジュリエットの格差たるや。。。

お昼ごはんまでヒマなのでヴェネトワインを飲みにエノテカへ。11時から開いているところがありました!
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コイン式でヴェネトワインをいろいろ。白の クストーザ、LUGANA をテイスティングした後は
赤のヴァルポリチェッラとアマローネをテイスティング。アマローネの美味しさに最近開眼したばかりなので楽しい。

ボッテガ・デル・ヴィーノが11時から開いているようなのでお店に行ってみると、お昼ご飯が食べられるのは12時半から。
それまで、バンコでチケッティをいただきます。
置いてある泡はフランチャコルタのみでした。ヴェネトなのにプロセッコないのね~。ちょっと高級店なのだわ。

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ヴェネチアと同じくヴェネト州、つまみはチケッティと呼ばれていました。
ポルペッテとバッカラのコロッケをいただいてフランチャコルタで乾杯。


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12時半になったらお店の人が奥のテーブルに移動させてくれました。

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イカの煮たのに雲丹のソース。うーん。イカは柔らかいけど雲丹の味はイマイチ。

ですが、アマローネのリゾットの美味しさったら!!!
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さすが米王国。北イタリアにくるとリゾットが本当に美味しい。
特にお店でいただくリゾットのアルデンテ具合、さらっとしつつの乳化具合が絶妙なのです。
このアマローネのリゾット、本当に美味しい!!!!!


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ちょっと重いかな~と思いつつ注文しましたが、この鴨のビーゴリがまた素晴らしく美味しい。

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ワインはもちろんアマローネ。アマローネのリゾットをいただきながら飲むアマローネは最高ですね。


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お店もあっという間に満席。人気店です。

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食後にはズブリゾローナをサービスしてくださいました。
マントヴァのお菓子ですが、この辺り、マントヴァに近いのでお菓子屋さんにもズブリゾローナがいっぱい並んでいました。
(先月の基本コースで作ったの、ご参加のみなさま覚えてますか~?)

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ホントにこんなに巨大なゴツゴツクッキーなのですよ。


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さて、大急ぎで駅前に戻ってスーツケース引き上げて、ローカルバスで1時間。
Cerea Romagnoloという街のイタリア人のおうちにむかいます。

イタリアに来るといつも時間に追われて走っています。アレーナ前を走って通過~。

バスが一時間に1本しかないの。初めましてなので遅刻しないように行かないとね。今、私のイタリア携帯壊れてるから連絡できないし。

東京駅から直通24分、JR船橋駅
ユキキーナ のイタリア料理教室CiaoBambina
☆12月のレッスン残席のご案内です。

〇イタリアンな御節レッスン 
・12月20日(木)残席2
・12月21日(金)残席1
・12月22日(土)残席2

体験レッスンの方もお気軽にお申し込みください。お待ちしております。
単発でのご受講が可能です。
cibiyukiko@yahoo.co.jp 前澤まで。




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by cibiyukiko | 2018-12-05 09:32 | ├ヴェネト | Comments(0)
朝からずっと食べっぱなしの飲みっぱなし~。
ハリーズ・バーのあとはオヤジの聖地、カンティーナ・ド・モーリへ
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見よ、このオヤジ率の高さ!!
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この店、古くて本当にカッコイイ。しかし、、どうも酒がすすみません。
胃が弱っている模様。今日はもう一軒行かないといけないので、この店では一杯飲んで次に行きます。どうした私!?

この後、昨日はカウンターで立ち飲みだったAlla Vedovaのテーブルを予約していたのです。
カウンターではチケッティと呼ばれるおつまみ類を食べることは出来ますが、パスタやセコンドなどは食べることが出来ないため、今日はテーブル席で、、と思ったのですが、どうも食欲がない(っていうか朝から十分食べて飲んでいますけどね)。
これはきっと、昨日、フィレンツエでガッツリ食べたビステッカが胃を疲れさせたに違いない。なんだか調子が出ず、、、
翌日は友人と別れて1人で先に帰国するため、具合が悪くなると困るな~、、といつになく弱気な私はあまり食べることが出来ず。
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野菜の盛り合わせ~。とソアーヴェ。
ピエモンテ、トスカーナ、と赤ワイン王国を旅してきたため、ずっと赤い飲料を飲み続けてきたので、ヴェネツイアではとにかく白・泡・白!って感じで白ワイン好きの友人はヴェネツイアが嬉しいらしい。
私もやっぱり、日本人にはヴェネツイアとかの魚介料理が嬉しいな~と思うものの、、
胃が、、胃が痛い。。。。。。。。。。ワイン進まず。
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スパゲッティ・アッラ・ブーサラ 
えーん、美味しいけど、、今日は無理だあ。セコンドに到達できず。友よ、すまん。
本当はこの店で旅行最終日の打ち上げをバーンと行くはずでしたが、少々不燃焼気味でホテルへ。

翌朝はワタクシ1人、日本に帰ります。

なんだか12月から途切れ途切れで書いてきた2016イタリア旅行記。ピエモンテのバローロ&白トリュフ三昧~トスカーナでパンをいっぱい習ったり、オリーブオイル農家やアンギアーリで田舎料理三昧~ヴェネツイア酒場放浪記。。。途中でソムリエ試験の合格発表でドキドキしたり、発表後、イタリアで大はしゃぎで飲みまくったことも、もう遠い昔のことのようです。だらだら旅行記にお付き合いくださいましてありがとうございました。

今回、久しぶりに娘を置いて、大人の友人と旅していたので、料理修行もそこそこにワインを飲みまくっての外食続き、それが意外と胃に来ちゃったんですかね~、
胃が痛い日記で旅行記を終えるなんてなんだか年齢を感じます(苦笑)。
次回は娘と一緒に南イタリアでホームステイしながらお料理いっぱい習う予定です♪ 次はきっとさくさく更新しようっ!!




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by cibiyukiko | 2017-02-16 22:29 | ├ヴェネト | Comments(0)
早く2016年イタリア旅行記を終わらせないと、次ぎの南イタリア旅行記2017が来ちゃう!!

ヴェネツイア2日目。
バポレットに乗ってカラフルな島、ブラーノ島へ。
途中、ヴェネツイアングラスで有名なムラーノ島でヴァポレットを乗り換えます。
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生憎の曇天ですが、街並みはカラフルで可愛い!
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・・・・ま、カラフルなのは表通りだけですけどね。
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裏はまあまあカラフル(笑)。このかわいらしい街並みを観に来たというよりは、実は、食べたいものがあってやって来ました。相変わらずの食い意地です。
Risotto di go.このあたり、ヴェネツイアのラグーナで獲れる小魚を使った絶品リゾットを食べに。なので、お昼の時間に到着して、迷わずお店に直行。
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グランセオーラ、クモガニのサラダに魚介のフリット♪
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ワインは、唯一、ヴェネツイアにあるワイナリー,ORTOのワインを。
そしてリゾット。二人前からの注文のみということで、二人分を注文しました。この大きな一皿が一人分か~。がんばらなくちゃ~。
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リゾットはお米の本拠地、北イタリアで食べるに限ります。かなりお腹が苦しくなりましたが、美味しいのでがんばりました。その後は島をちょっと散策してまたムラーノ島経由で本島へ戻ります。ヴァポレット、意外と時間がかかるのですよね。ワインも飲んで、お腹もいっぱいでヴァポレットで爆睡zzzzz

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サンマルコ広場は夕暮れ時。ヴェネツイアはいつ来てもロマンチックですね。さて、今日も夕方からまた飲み歩きますよ。

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ヘミングウェイが通い、エリザベス女王も訪れたという、ヴェネツイアの歴史あるハーリーズ・バーへ。
ここは、桃とプロセッコのカクテル「ベッリーニ」、そして「牛肉のカルパッチョ」発祥の場所、イタリア料理史において、なくてはならないお店です。

入店時に服装チェックがあると聞いていたので、ちょっとドキドキでしたが、なんてことはありません。短パンにビーサンでなければ誰でも入れます。
サンマルコ広場には某経済大国の旅行客でいっぱいですが、この扉の中にいる客層は外とはちょっと違います。イギリス人が多いかな~という感じ。
旧き良き時代のヴェネツイアを思わせる落ち着いた内装で、ソファ席でゆったりと楽しむことが出来ました。

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普通のコップになみなみと入ったベッリーニ、お値段は高めですが普通のカクテルの2杯分くらいあるから実は安いのかも?
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隣のテーブルのイギリス人たちが食べていたホットサンドも美味しそうでした。
次はカルパッチョを食べに来たいな。ここでまったりした後は、まだまだあと2軒、呑みに行っちゃうよ~。






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by cibiyukiko | 2017-02-16 21:15 | ├ヴェネト | Comments(0)
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2016イタリア旅行記、最終地点、ヴェネツイアへやってきました。
酒好きの友人と、ヴェネツイアバーカロめぐりをするためです。

フィレンツエでガッツリ食べてしまったビステッカがまだお腹の中にドカンと居座っているんですが、、とりあえず、ヴェネツイアの季節モノ、モエッケを食べに、トラットリア・ディアボロ・エ・アクアサンタへ

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1年のうちに春と秋の2回だけ、それぞれ2週間程度しか味わうことの出来ない幻の蟹、モエッケちゃん。
ラッキーなことに、前回ヴェネツイアへ来た時には春のその季節、今回は秋の季節に当たりました。取り扱っているお店も少ないのですが、この店はいつも扱っているのでヴェネツイア1食目、迷わず直行。
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脱皮したばかりの柔らかい蟹を、生きたままとき卵の上に一晩置き、卵を吸わせてふっくらしたところをカラリと揚げて食べちゃおうという、なんとも喰い辛抱のイタリア人が考えたっぽい料理。残酷~といいながら食べちゃいますよ。それと、ヴェネトの名物パスタ、ビーゴリのアンチョビソース。タマネギの甘味が美味しいパスタです。
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この写真は、以前、ヴェネツイアでホームステイしたときにマンマが作ってくれたモエッケ。卵を吸ってるところです。動いてるの、、、ゴメンね。バーカロは、少しづつ食べて移動するのが楽しいので、もう一軒。ホテルに歩いて戻る途中にある、オステリア・アッラ・ヴェドヴァへ。
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夜のお散歩も楽しいヴェネツイア。のんびり歩いて向います。寒いけどね~。。。
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夜遅い時間だったので、大賑わいのヴェドヴァ。カウンターがすごい人・人・人!!! ちっちゃい私たちですが、無理やりカウンターに近づいてスペースを確保。
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バッカラマンテカートとポレンタ。ミートクロケット
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タコとポテトのサラダ。やっぱりヴェネツイアの居酒屋めぐり、楽しい!!





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by cibiyukiko | 2017-02-10 12:21 | ├ヴェネト | Comments(0)



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